明日は4月25日。
Peace Loversの皆様。期待させてごめんなさい。
ピースの話題は、寝て起きて、お仕事行って、帰って明日書きます。
今夜だけ、今夜だけちょっと違う私。
尾崎豊さんの命日です。
1992年4月25日 彼は、あまりにもあっけなく逝ってしまいました。
以来、私の中で彼をリスペクトしていた自分を封印しました。
あまりにも衝撃的だったから。
あまりにも辛かったから。
時を経て、初めて、再び聴いてもいいかなって気になってきたけど・・・
普段は、好きだとは言わない。
影響を受けた曲のことも、言わない。
再び聴くこともなく、閉じ込めて来た。
同じような内容の日記を昨年も書いたかも。
毎年、この時期だけ、よみがえってくるんです。
いや、思いださなくちゃいけないんです。
『15の夜』も 『卒業』も 『僕が僕であるために』も 『I LOVE YOU』も
『OH MY LITTLE GIRL』も 『17歳の地図』も・・・
アルフィーだけ聴いてきたわけでもないので。。。
かなり影響受けてきました。
アウトローな彼に。
受験地獄と、偏差値至上主義と。。。。。
ゆとり教育なんて言葉が生まれる前の話。
十代のカリスマ、ティーンの代弁者と言われた彼の曲を聴くことすら不良呼ばわりだったかも?
でも、世代でした。
彼がもし生きてたら、今の悲しい時代がどう映っただろう。
どう歌ったろう。
どう叫んだだろう。
あの時shuotしていた、あの時代より、もっと世知辛い世の中だよ。
私のつぶやき、ひとりごとです。
お付き合いいただいてありがとうございました。