~「レイさんの扉開き」~に出会ってから、目には映らない存在がいつも側で見守っていることを知り、実感できるようになりました。その出会いから日々繋がる存在との私の会話を、ありのままにお届けいたします。ご興味のある方はぜひ、なにか役立てるヒントや気づきがあるかも知れませんのでぜひ、楽しみながらお付き合いください。

 

 

〈 エピソード 1 〉

ある日お仕事で気の合う方Tさんと初めてのお約束。
カニ食べ放題のランチへ出向いた。

〜なりゆき、なれそめ大分端折って直ぐ様本題へ〜

その際会話の中に出てきた「扉開き」という言葉。
なにそれなにそれ?と興味がわく。

続けて話してくれるTさんの側で
頭の中「扉開き」…「扉開き」…
  …「扉開き」…というワード、ループし続ける私。

「ねぇねぇ、それって私も受けれる?」
「もちろん、受けられるわよ…あ、でも、すぐ受けられるとは限らない」と、Tさん。

「そね、予約とか必要よね。予約方法とか教えて?
  今日受けられるなら今日受けたい!」

とせかす私に
「わかった分かった、とりあえず私ラインしとく」

という言葉にホッとループ抜け出し、
またカニに食らいつく私。

この世の中で、幸せを感じる瞬間トップ2が
伊勢海老とカニを食べているとき。
スイーツはその後かな?(笑)

二人で他の話題にも触れながら、いよいよ連絡が入った!

「なんてなんて?」
「今日~この後すぐ出来るって!!」
「やったーいこいこ~」と、きゃっきゃ喜んだ。

車で移動しながらTさんが
「行ったとしても、出来るかどうかはその時準備ができているか?にもよるから落胆しないでね、本人がOKなのかどうかはレイさんちゃんとわかるから」

「ん?私はOKよ♪(ルンルン)」


龍キラキラ
白さん>なんてこったい、話が噛合っているのか?いないのか?ま、でも面白い展開だ!と今なら聞こえてくるのです。

※白さんって誰?:後々明らかになる白さんの正体は、その時の私には明らかにすることも出来ず…また、存在すらも知りえなかったのです。

…あれ?というか…その時はまだ傍にいなかったということか?!ん?なんか矛盾してるぞ?

…なのに会話噛み合ってないって?!
…困惑する私に

白さん>タイムラグじゃ、時間や空間はあるようで無いものなのじゃ。と落ち着いたゆったりした口調で伝えてくれた。

To be continue.

 

~レイさんの扉開き~エピソードは、これから長くお付き合い頂くテーマになるだろうと感じます。必要な方に必要なタイミングに、お届け出来ます様に♪

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