~「レイさんの扉開き」~に出会ってから、目には映らない存在がいつも側で見守っていることを知り、実感できるようになったこの頃。
その日から、常に繋がる存在と私の会話を、ありのままにお届けいたします。
信じなくてもいぃんです
w自分でも不思議すぎます
でも、現実でもあるので、ご興味のある方は、なにかお役に立てるヒントや気づきがあかも知れませんので
ぜひ、楽しみながらお付き合いください![]()
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前回の続き![]()
前世で魂の輝きが眩しかった頃
その時代を探す旅
今日はその時の様子をお伝えしようと思います。
向かい合うレイさんと私。
そして、過去へは一緒にいけるということで
私も一息深い深呼吸をし
心を整える。
目を開けても閉じても
どちらでも良いということで
意識が集中出来るように
私は軽く目を閉じ、レイさんの声に
耳を傾けた
imageで、まず。。。
この辺の記憶は曖昧なのだけれど
おそらく地下へ進む階段を
下って行った様な気がします。
その階段を抜けると目の前には
砂浜が広がる海へと抜けました。
あ、思い出しました
そうです!階段を下って行った先に
海が広がっていました。
海
が大好きな私はとても嬉しくて
とても幸せな気持ちで
海辺をすぐ近くで感じながら
先へ先へと歩き出しました。
今考えるとその嬉しさは
懐かし景色に、また出会えたことへの
嬉しさだったのかも知れません。
きっとそうだわ
今気づきました
笑!
あ、その前に!
何か思い出したぞ?
私、宇宙空間にも飛び出して
宇宙から地球を見ていた記憶
蘇った!
そうだった!
宇宙空間でまるでメリーポピンズのように
傘を開いてフワフワ漂っている私を
その映像が蘇った!
宇宙から
過去へ過去へどんどん進んでいって・・・
???
降り立つ過去を探したんだったかな?
この辺の時系列も曖昧です…
そして、いくつもの過去を
本のページを捲るように
一pageならぬ、一過去事を辿り
「ここはまだね」、「ここでもないわね」
「ここかな?」といって
大きな光をレイは探しあててくれた。
あ!その時だ!
そこから、メリーポピンズのように
その過去世へユラユラと降り立った!
すると、そこに
海に繋がる階段があったのだわ!
その先を歩き続けると見えてきたのは
洞窟の様な岩山
レイさんが「そのに何が見える?」
と尋ねたので
私は「岩があって、洞窟の様になっている」
と答えると
「ではそこへ入りましょうか?」
ということで
躊躇なく中へ足を踏み入れた。
のですが、中へ入る前に私の見えている映像が
レイさんにも同じよう様に見えているようで
レイさんはその景色を白い用紙に書き留めていた。
「これを見て頂戴!広がっているのはこんな景色でしょう?」
と確認した。
まさに!!!!
同じ景色!!!!!
その過去世へ到着してから見える景色は
レイさんも一緒に映像として
同じように見ているのです。
ということは
私の見えている景色は、自分の勝手な想像ではないということ
ですよね!
本当に過去世へ来ているんだ!と
確信し
安心しながら次へ進むことが出来たのです。
レイさんに案内して頂きながら
映像が映像そして
見える人物の話しかけてくる言葉
全てが一致していました。
時々状況が食い違う時がありましたが
それはレイさんから見える景色が
私の立ち居位置が異なるからだと
気が付きました。
状況が変化する事に
レイさんと私で相違ないことを
一歩一歩確認しながら進めていきました。
さ~て、
続きをもっと聞きたいかたもいらっしゃるとは思いますが
残念ながら
思い出しながら振り返りながら書き出そうとすると
私自身の気持ちが
どんどんはやる気持ちが抑えられなく
どんどん湧いてきて・・・
それでいて、結構なエネルギーを要するようで
すみません!今の私には・・・
キャパオーバーです![]()
私自身が追いつかないから
勘弁して~!!
と、お傍にいるかたへお願いして
終わっていいですか?
嫌と言っても無理無理(乂'ω')…なので
終わるとしますw
あしからず・・・
お側に居る方とは…
いよいよ次回お伝え出来るかしら?
また続きを楽しみにして頂けると嬉しいです♪
遊びに来てくれて
ありがとうございます(*^^*)✨