彼も、お金も、私に夢中♡
“愛される私”をつくる
ビジュアルリーディング
政木明美です![]()
他人にどう思われるか。
こういった
他人にどう思われるか?気になるのは、良く思われたい気持ちがあるからで。
もしくは、
悪く思われたくない欲求で。
いいねって言われたい
思われたい承認欲求は
自然な気持ちだからさ、
あって良いのよ。
ただね、
この「他人の気持ち」
こちらで操作することなんて
できやしないw
当たり前だけど、
他人の気持ちはコントロールできない。
もっと言えば、
自分の「良く思われたい」という気持ちさえ、コントロールできない。
数年前までの私は、
どう思われるか?に
異常に取り憑かれてた。
他人に否定されることが、
ホントにイヤだったから。
好きっていう人はいないかw
今思えば、
劣等感とプライドの高さとが
強烈に染みついてたから、
自分以外の誰かに、
「それ、間違ってるよ」と言われることに、かなりの恐怖を感じてたんだ。
他人も自分も
コントロールできないと
聞いた時に、
私にとってはまあまあ衝撃で、
本当に?と思いながら、
事実と感情と体感を
切り離す実験を繰り返し続けたの。
図々しいのはダメ
謙虚でいなければ
なるべく皆と同じように
はみ出さないように
劣等感が強く揺さぶられ出る時の私の中はこんな声が上がってた。
私だって出来るし!
ひとりでやってみます
誰も私の気持ちなんてわからない!
こんなに頑張ってるのに楽にならない…
自分の失敗を認めたくなくて、
プライドの高さが浮上してる時の私は、こんな思考が巡ってた。
自分へのセルフイメージを基礎に、
勝手に思考が巡っては、
その通りに行動しようとする。
この古いルーティンから抜けたのは、
「人は好きなように他人を見ている」ってことに気がついたから。
もちろん、自分もね。
他人の印象なんて
操作できないなら、
がっかりされることも
好きになられることも
相手の領域のこと。
誰かが
「それってダメなんじゃない?」とジャッジめいたことを言ってきたら、
「あなたの世界では、そう見てるんですね」って、
その人の世界がバレただけのこと。
もちろん、
自分よりも意識のフェーズが高い人から言われたことは、
素直に受け止めてる。
バンドなんかやって、
何十人もの人の前で歌ってると、
注目されるから、
まあまあ変なこと言う人もいるわけ。
そんな時は、
「お好きに見なさいよ」って感じ。
さらに、
変なことをウワサした分、
あなたの世界がバレるだけ、とも思ったりしてる。
注目を集める分、
自由に見られるけど、
その見られる視点をエネルギーとして貰っている私。
このエネルギーを
自己実現に使っているのだ。
承認欲求も使いようってことなのです。
✨女として大切にされたい✨
メロメロ女王セッション
10/6スタート!
彼も、お金も、私に夢中♡
“愛される私”をつくるビジュアルリーディング
あなたが輝くポイントを
一点、差し上げます。
公式LINEから申込んでください。

