あらためてYouTube動画をひとつリンクに加えましたので、リブログします。
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9月18日がめぐってきましたので、この記事をリブログします。
中国では「戦争の始まりは1931年9月18日だった」というのが国民的記憶になっているのに(今年は95周年)、戦争の相手国だった日本の国民のあいだに、この認識が共有されていないのは、とても困ったことです。
わたしどもカトリック教徒は、可能なかぎり毎週の主日ミサにはあずかるのが好ましいと教えられていますが、主日(日曜日)の朝に用事があって、ミサにあずかれない場合が、どうしてもあります。
その場合、わたしの住んでいる環七と駒沢通りの交差点近くからだと、三軒茶屋教会の土曜夜18時30分からの前倒しのミサにあずかって、日曜日は心おきなくその日の用事のほうへ行くというのが、ひとつの手ですが、もうひとつ、日曜日の午後6時から始まる碑文谷教会(サレジオ教会)の遅番のミサにあずかるという手もあります。
その場合、昼の用事が済んだあとに、午後5時半ぐらいまでに目黒駅前へ出る手立てさえあれば、そこから黒01系統大岡山小学校前行きの東急バスに乗って、その名もずばり「サレジオ教会」という停留所で降りればよいです。
ミサが終わったあとは、徒歩で(もしくは上記のバスに2停留所ぶんだけ乗って)環七の「平町」に出て、そこから森91系統新代田駅行きの東急バスに乗り、「野沢交番」で降りれば、自宅近くへとたどり着けます。
元祖カルト批判本、Amazonに出品されていたものは、このたびめでたく売り切れました。出版から40年近く経っても、コンスタントに需要があるんですね。
かくなるうえは、お買い求めになりたい方は「日本の古本屋」をご利用ください。目下、出品商品の中の最安値は1冊8000円です。
今日、大船駅東口で献血会に相乗りした骨髄バンクドナー登録会があり、説明員として出動してきました。骨髄バンクの説明員として各地の献血会場に出動するのは、しょっちゅうやっていることですが、大船駅東口の会場へ出動するのは三年ぶりでした。
もともと「骨髄バンク」のジャンルで投稿した記事ですが、このたびリブログにあたっては「心の糧」に分類しておきます。
大船観音への参道はかなりの急坂で、足に、フラットではあるけれどいちおうパンプスに分類されるレディースシューズを履いていたわたしは、往き道の上り坂だけでなく、帰り道の下り坂でもかなり難儀しました。レディースファッションを実践しているかたはご存じでしょうが、パンプスは平地を歩くときでさえ、足先が靴の中で前へ前へと押し付けられるようにできている靴なので、下り坂ではその欠点が極度に顕在化して、足先が痛くなります。