「主の昇天」から「聖霊降臨の主日」を経て「三位一体の主日」に至る期間になると、この松浦司教のお話を思い出します。
「主の昇天」から「聖霊降臨の主日」を経て「三位一体の主日」に至る期間になると、この松浦司教のお話を思い出します。
長年にわたって正体不明だったブロガーの「ノーベル賞を狙う男」さんが、じつは「葦津珍彦没後の門人」を名乗る「斎藤吉久」さんと同一人物だったことがわかったと、先ほど報告を書きましたので、そのついでに、すでにだいぶ前からわたしが正体を見抜いている「みかきもり」さん=「佐藤雉鳴」さんのことも振り返っておきましょう。
「みかきもり」の正体は? | MTFのAkemiのblog イタリア児童文学・皆既日食・足摺岬が好き
このお二人は明らかに別人ですが、思想的にはかなり近く、「同志」と言っても過言でないなと、わたしは思います。