
と

考えたことがあって、
誰かが亡くなって、
焼かれて骨になって、
お墓に入れられる。
ポカンと空虚が1つのこる。
さて、
ここにあの人はいるのだろうか。
体は焼かれた
骨が残った
では魂は??
魂とは、記憶や想いであると思うんですよね。
それに加わって
残された人達の記憶。
それって
その人が亡くなったからって
全てが消えて無くなるわけではないですよね。
だから、
魂。
それはどこに行ってしまうのか。
生まれ変わりだったり
死んだ瞬間全てが無、になるだったり、
よくわかりませんが
色んな憶測があるそうですね。
死んだことがないので誰も分からないと思いますが。
私はよく
空を見上げます。
夜になれば、
月や星を探します。
(あ、この間UFO見ました、関係ないですが(笑))
月が綺麗に見える日は、
今頃
クレーターに潜ったり、
惑星を眺めながら花を植えてるんだろうな
って思います。
霊感ないし、
霊感とかの問題じゃないと思うけど、
きっと
そこら中に居るんじゃないですかね。
上の2つの歌詞のように、
光になったり
星になったり
雨になったり
太陽になったり
そのようにして、
そこら中に居るのだと
私は思います。
それを繋ぐのが
お墓。
原点であり支えのようなものだと思います。
心を広くして、
大きく息を吸い込んで、
光や星や雨や太陽をめいっぱい
感じれば、
いつでも会えるんです。
私はそう思います。
愛しています。
