あだ名である。
何故かよく
アケミさんと間違えられる。
診察券にも
アケミと書かれたことがある。
上司からの年賀状にも
アケミ。
診察券を友達に写メって送ったのがキッカケで、
アケミさんと呼ばれることとなったのである。
~完~

しっくりくる!!
買ってしまいましたG-SHOCK。
しむしむぽいと選んだ5600。
しっくりくる!!
メンズだからサイズ心配だったけど
しっくりくる!!
今夜はこれをして寝ようと思います。
ルンルン。
引越し。
前にも書きましたが、
ウチの息子は
自閉症スペクトラムというやつらしいです。
チックのようなものが酷くなってきたとも書きました。
喉に違和感があるそうです。
昨日、児童クラブで、
空気清浄機のコードを首に巻いて
締めていたと
指導員の方からお話をいただきました。
お家でもそういうことはありますか??
と。
ねぇよ!!(笑)
一瞬笑いましたが、
次の瞬間には胸が痛くなり、
ドクンドクンと脈を打っていました。
相当、喉の違和感が辛かったのだなと。
小児科で、様子を見ましょうと言われ
1ヶ月経過。
良くなる兆しが見えないため、
午前中お時間をいただいてクリニック受診してきました。
喘息持ちの息子。
ハウスダストや花粉のアレルギーもあります。
そのため、アレルギーの関係で喉に違和感があるのでは、
とのことで
アレルギーのお薬をいただきました。
また経過観察です。
喉はチックなのかアレルギーなのかまだ判断は付きませんが、
学校の先生も父も
チックだと言います。
2年生になり、
登校班で登校していますが、
気に入らないことがあると
その場にうずくまって
登校班で登校できない、
ということがたまにあります。
5月病の一種かな
って母は言いますが、
5月病でもなんでもいいんですが、
集団に交ざれないことで起こる二次災害のようなもの。
私はそれが1番嫌です。
集団に交ざれない子
みんなと同じ事ができない子
変わった子
そういう目で周りが見ること。
登校班で登校したい
と言い出したのは息子です。
私は、もう少し自信を付けてからがいいんじゃないかと言いましたが、
頑張って行く、
みんなと行きたい、
との息子の想いを尊重し
2年生から登校班に交ざれるようにしました。
みんなで同じ事をする
ということの意味がよくわかりません。
今日遅刻して
息子を教室まで送って行く間に
通常級のクラスを通り過ぎていくと、
お利口さんにみんな席に着いてるんですよね。
それを見て、
つまんねー
と思ってしまったんです。
普通にみんなと同じ事が出来れば
それに越したことはないでしょうけど、
どうしてもできない子もいるんです。
支援学級と言っても、
今の社会に合わせて、
普通に近づける支援しかしていない。
だけど、高学年の子どもを見ても
正しい支援がされた結果とは思えず、
不安で、自分の話を聞いて欲しくて
しょうがない、
といった感じです。
普通に近づける支援
結果的に
個性を無視して
自尊心の欠損を招いてしまっている。
そのため
授業中でも自分の話をし続ける、
こっちを見て!!と大きな声で言う。
ダイレクトな子どもからのメッセージです。
みんなと同じ事をすることと
個性を尊重すること
どちらの方が大事かと言うと、
どちらも大事だと思います。
だけど、
優先順序は
個性の尊重が先に来ると思います。
介護の基本で、
傾聴、受容、共感。
とあります。
相手の話に耳を傾け、
受け入れ、
共感する。
そうして信頼関係を築けるのです。
子どももきっとそう。
受容して共感することで信頼関係を作り、そこから自尊心の尊重
そして指導へと繋がっていくと思うのです。
ただの指導では、
なんの支援にもなりません。
私の、
支援学級への不信感は募る一方、
今日思いついたのが、
精神的に弱い子どもが通う学校はないのか。
でした。
無知ですので、
他県にそういう学校がある
くらいしか知らなかったのですが、
職場の相方に聞いて見た所、
3校程教えてもらいました。
そこから
パァァァと光が差し込み、
転校もアリだな。
と思い、
引っ越すか。
の結論(?)に至ったのでした。
アリです。
アリアリ。
まじで。
記録用として。
今日はここまで。