donさんのブログから抜粋させていただきました。
↓この動画は日本語字幕が付いています。
ドイツで最も経験豊富な病理学者の一人であるブルクハルト博士は、コロナワクチン接種後に死亡した15人を解剖し、その後、解剖数は一気に70体まで増えたが(…)結果は明らかだ。90%においてT細胞が自らの身体組織を攻撃した免疫系の自己破壊による死亡だった。」(スーカリット・バクディ博士)
午前3:38 · 2021年12月29日·Twitter Web App
初期の病理検査の結果は、彼の考えが正しかったことを証明しているようだ。
バクディ教授は、Doctors for Covid Ethicsの会合で熱弁をふるい、ワクチン接種キャンペーンの即時中止を再度呼びかけた。
短期的な副作用を除けば、何よりも人間の免疫防御に対する長期的なダメージこそが、最も深刻な恐怖の一つと見なされなければならないと説明している。バクディ博士は、遺伝子注射の結果、結核などの致命的な感染症が再発することを危惧している。
炎上したスピーチをドイツ語翻訳で記録しています。
親族がどうしてもというので死後解剖したが、何も見つからなかった。そこで、臓器は正常に見えたのですが、ドイツで最も経験のある病理学のアルネ・ブルクハルト教授が、私と同じく今は引退していますが、この半年間、この臓器を見てきました。
彼は毎日毎日、この臓器を見て過ごしてきたのです。彼は、とても破滅的なことを発見したのです。その答えは、この人たちの臓器の中にあるのです。90%の組織で、キラーリンパ球による自己免疫の自己攻撃という明確な証拠を発見したのだ。その中で最も重要なのは心臓(!)と肺で、その他に肝臓、云々いった組織でした。
このデータは、他のデータを探さなくても、このワクチンが老人だけでなく若者も殺していることがわかるほど、不利なものだからです。若者や老人を殺しているのだ! そして、彼らは私たちの子供を殺しているのです!

