癒し。 | shumiのブログ

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愛犬リリーが2019年5月に三回目の出産をしました。
これが最後の子育てになると思います。
応援して下さいね。

こんにちは!柴犬リリーとトラちゃんです。

 

この一年も親子仲良く過ごして来ました。

トラちゃんは夏以降 体ががっちりして、背中の高さが母さんを追い越しました。

それでも相変わらずお母さん大好きな甘えん坊です。

 

そしてひよりちゃん、↑は2020年の12月

↑は2021年の11月すっかりお姉さんみたいになりました。一年の変化はすごいですね。

ひなたんはあまり成長してません。背は伸びました。

 

こういう可愛い子たちに囲まれてジイジバアバは健やかに過ごせています。ありがたいことです。

 

最高の癒しです。

 

 

 

さてこんな幸せなジジババ生活で最近一番印象に残ったのは

 

ジイジの救急車搬送の時の事

 

バアバが567やお注射全面拒否な為、ジイジも仕方なくまだ未接種だったのです。

 

それで、救急車の中でも、ワク〇ン受けてないのですか?と3回聞かれ

 

病院についてもワク〇ン受けてないのですか?

 

とくどいほど聞かれ、〇〇さんの年代なら接種済みのはずなんですけど。と念を押され

 

はい、受けていません。と答えました。

 

 

それほど、みんな受けているのかと周りを見ていたら、救急の待合に来る家族

 

どの人もどの人も、ハイ受けましたファイ〇ーです。  だの ○○受けました。だの

 

なにか勝ち誇ったようにお答えになっていました。

 

 

みんなそんな危ないもん体に入れて大丈夫なの?

 

だから今こうやって救急に来てるんじゃない?と心配になったものです。

 

 

よく救急車がとおる頻度が増えたとおっしゃる方がいますが、本当だと感じます。

 

そして、救急隊員の最初の質問がワク〇ン受けましたか?だという噂も本当でした。

 

幸い、うちのジイジは脳血管系でも循環器系の傷害でもなく即日帰宅できて良かったのですが

 

テレビばかり見て、政治家や厚労省に騙されて、毒物を体内に入れ重篤な障害を受ける人たちが

 

後を絶たないことを考えるといたたまれません。

 

昨今流行りのオミクロンも接種者だけの問題です。ワク〇ンで自分の免疫を壊して罹患したければ

 

ブースターを受ければ良いでしょう。しかし若い人や子供たちには絶対打たせては行けません。

 

若年層は567で死ぬことはほとんどありません。ワク〇ンで死んだり重篤になることはあります。

 

冷静に考えましょう。