OPENING CEREMONY | Akemi Diary

OPENING CEREMONY

ロサンゼルスやニューヨークで話題の高感度なセレクトショップ

OPENING CEREMONYが西武渋谷モヴィーダ館にできて1周年。


1周年記念パーティーにお邪魔してきました。


Akemi Diary.:*・゚☆

会場は業界人っぽい人やら、モード系ファッションで固めた

洗練された人たちで溢れていてアーティスティックな雰囲気に。



ディスプレイもアートかつモード。なんだか斬新。


Akemi Diary.:*・゚☆


Akemi Diary.:*・゚☆



雑貨もセレクトショップならではの、デザインが斬新でわくわくしちゃうものばかり。


Akemi Diary.:*・゚☆


Akemi Diary.:*・゚☆

Akemi Diary.:*・゚☆


Akemi Diary.:*・゚☆



Akemi Diary.:*・゚☆

羊のディスプレイと遊んでみたり、


Akemi Diary.:*・゚☆

目の形をしたミラーで遊んでみたり…(笑)


Akemi Diary.:*・゚☆



むむっ、なんだか香ばしいポップコーンの香りがする…。

と、思ったらポップなマネキンがお出迎え。


Akemi Diary.:*・゚☆

テーブルの上に溢れんばかりのポップコーン。ちびっこも喜んで食べてる。


Akemi Diary.:*・゚☆


DJエリアに行ったら、こんなものを発見。

写真では明るいけど、暗闇の中こんなものが現れる。



思わず、一緒に行ったはっちと「何っ?これ?」と驚きを隠せない。


「どうぞご自由にお召し上がり下さい」とスタッフ。

え???!これ、食べれんの??!頭の中が混乱。



クリアガラスの上に、無造作に置かれたお肉と、

なんだか奇妙な色のピンクの粉がかかってる。 何なの、これは。

怖い、怖くて食べられない…。


Akemi Diary.:*・゚☆

青いエリアにも、こんな感じ。ゴミ???みたいに見えなくもない。

「え??!一体何なの??!」


みんな、恐る恐る口にしてる。私達は怖くて食べられなかった。


Akemi Diary.:*・゚☆

気になって後で調べてみたら、

胃までコンセプトを届ける”food creation”の活動をしている

諏訪綾子さん というフードパフォーマンスをする方のよう。



Akemi Diary.:*・゚☆

ぎゃー!!!




「そのコンセプト、胃まで届けます。」のキャッチコピーのごとく

胃どころか脳裏に焼きついて離れないミステリアスなパフォーマンスでした。

これを見たあと、諏訪さんをtwitterでフォローしたらリプライをくださいました☆



10月にラフォーレ原宿で「諏訪綾子展 ゲリラレストラン‘LOST TONGUES’ 」を

やるからお会いしましょう!と。

お会いしてみたいけど、怖くもあり、ハラハラドキドキします(笑)



OPENING CEREMONYのモードな雰囲気と、諏訪さんの作品に

「なんか、心の中のいつも使わない部分を刺激されたよね」

と一緒に行ったはっちと思わず呟いてしまいました。




Akemi Diary.:*・゚☆

そんなわけでちょっと、kurageにてレモネードを飲みながら休憩。

自分でアップルビネガーやシロップの量を調整して飲む感じ。




はっち とは学生時代から仲良しで、お互い価値観が近くて落ち着く親友。

色んな思い出や共通の友人も多く

今日も仕事や恋愛、プライベートの話まで話が尽きないなー。



成長志向も強い頑張りやサンなので、いつも話していて刺激されます。

お互いにこの秋は、読書の秋、勉強の秋、写真の秋にしようと合意しました。