群馬県昭和村。
懐かしき想ひに浸れる町並みがそこにはあった。
昔の宿場町の名残。
白壁の蔵に時代を超えた寺社に集会所。
尾瀬の帰り道、思わず車を停め、目に焼き付けた光景。
古民家の集落を徘徊。
古民家研究家と自称名づけたい位 血が騒ぐ光景。
尾瀬のイメージは大湿原、大自然。
まだ雪残る冬景色と耳に挟むも
どうしても尾瀬にたどり着こうと歩く事1時間。
さらに1時間歩くつもりが、雪道険しく尾瀬までの道はやむなく諦め、
ミズバショウ咲く大清水を散策。
一足早い尾瀬旅行。
一番のピークは6月~7月。
気が早いが、空いている尾瀬を満喫できたことに大満足。
尾瀬目指した2日間、温泉・cafe・野菜・そして古民家・・・
好きなもの尽くしの旅にて終了。
やっぱり旅はステキスギ![]()








