こんばんは!
サッカーでゴールシーンよりもスーパーセーブで興奮するケイです。
このブログは陰キャラが読むブログです。
GKはサッカーなのに疲れない思われがち。
実は走行距離は8〜10kmあるんですよ。
まあそんなことはどうでもいいです。
今回ここで話したいことは
GKが攻撃の起点であることです。
サッカーに置いて一番後ろのポジションはGKです。
GKにボールがいってるってことは
相手に押し込まれている展開です。
(バックパス等の場合もありますがw)
それはピンチでありますが
チャンスでもあります。
GKにボールが渡流ということは
マイボールになるということです。
GKにボールがいき、
攻められた側は攻撃に転じることができるのです。
GKは手が使えます。
ボールをキャッチした瞬間
攻めに転じる際はスローをします。
間違って大谷選手を張ってしまいましたw
話を戻しますが、
そのスローこそが見モノです。
GKによってはロングスローを可能とする選手もいるので
その飛行距離は目を疑います。
サッカーなのに投げることに
注目をすることはおかしくも思えますが
これもサッカーの1つの魅力です。
ぜひ騙されたと思って見てください。
もはや人間離れ。
見応えしかない。
次回もGKについて書いていきます。
お読みいただきありがとうございます。
ケイ


