AKB0048声優オーディションの巻 | 死神のブログ

AKB0048声優オーディションの巻

魔ッ魔ッ魔ッマジかよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



いよいよ正式に決まってしまったあせる



しかもMousa+Mousaの日と被ってるショック!とりあえず予定組んでしまったので名古屋→東京は確定車



どうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしよう( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚



なかやんのブログにもコメントしたけど、なかやんは何も考えずにオーディションへいってらっしゃいパー


なかやんにこれ見て参考にして欲しいな目


けどあんまりしつこくしてプレッシャー大きくしてもあかんしな~目


めちゃオレの頭の中でサラブライトマンが流れてる~音譜



グー僕が絶対に負けられない戦いに挑んだ時の5つの心構えグー


①体調管理は自分の責任。いつも以上に意識する!(けどやりすぎも注意)グー


②努力は自分を裏切らない。普段の実践トレーニングとイメージトレーニングは必須!グー


③自信を持つ(自分をどれだけ信じれるかでその時に発揮する力が変わってくる!)グー


④自分の力を出し切る(変に普段練習でもしていない事を本番でしてはダメ、自分の得意技で攻めきる!)グー


⑤対戦相手を良く研究する(人の話も大事だけど、自分の目で確かめて最後は自分で決める!)グー



⑤に関して今回の件に当てはめれば→作者やストーリーを良く勉強して自分は何が活かせるのかはてなマーク自分に足りないものがあるとすれば何かはてなマークを周りの人にアドバイスしてもらう必要もありだけど、最後の最後は自分で意思決定する←って所かな目



なぜだ?なぜだ?なぜか?オレまで緊張してきた叫び



めちゃくちゃ思い出してキター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!ぞぉ~。



あの高校3年最後の大会。



抽選された会場がたまたまみんなと離れてしまい。

絶体絶命の完全アウェイの会場。



周囲がほぼ全員敵校応援団。



おまけに審判も敵校。



試合展開も完全不利で審判のミスジャッジにもめげず。



オレの応援は1回戦から倒した敵校の生徒が情で数名応援に残ってくれた。

他会場で1回戦負けして応援に駆けつけてくれた後輩1人。



相手は言わずと知れた愛工大名電のそのブロックのNo.1シード。

オレはNo.2シード。

6-6のタイブレーク突入。



まさに死闘。



自分がリードしてもミスジャッジですぐ同点にされながらも必死にプレーした。



やっと握った6-6(10-9)のマッチポイント。



自分のサーブ権。



今までの延長続きで体もボロボロになって足もつりかけている。



それでも1年生の頃から毎日練習してきた渾身のフラットサーブに魂を込めて放った打球は、相手が一歩も動けない物凄いスピードで相手の体の正面。



あまりにもど真ん中過ぎて審判もミスジャッジ出来ず。



周囲は大きな悲鳴と極僅かな歓喜。



そこで手にした切符は今でも自分の人生の中で大きな財産となっている。



なんか話しの方向ズレちゃった(笑)



よし!T先輩に僕の気持ちを打ち明けて、T先輩はMousaへ走る人



当ればオレはオーディション会場に行くグー



そして声は出せないけど、必死に近くでひたすら祈る!!



とりあえずハガキ出すグー

名古屋だからSKEのファンと間違えられて意外と当るかもにひひ