妄想日記@ three years later …② | あけりん♪と★★☆のぶろぐ。

あけりん♪と★★☆のぶろぐ。

あたしのすきなイケメンたちをいぢっちゃう…そんな場所。



こんばんは・・・。| 壁 |д・)





あけりんです。





読んだ?読んだの?





妄想読んだ?





2話は エロくないので ここまでは 公開にしますニダ。





妄想が嫌いな人は・・・ごめんなさい。





今あけりんは こんな ブログにはまってます。





ゆちょん@a-nation


あけりん♪とTVXQのお気楽ぶろぐ。

トンコラの愛あるいじりが…最高です。アメブロではないですが。



と…お茶をにごしたところで・・・いきますか・・・。



いきにくい?




・・・ごもっとも・・・





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デッサンモデルなの・・・!!



あけりん♪とTVXQのお気楽ぶろぐ。


思わず…声がでそうになった。


彼の白い肌と華奢で無駄のない体…

とても綺麗で…立ち尽くした。




我に帰って・・・いそいで駅へ戻った。


帰り道に彼の映像が頭の中をぐるぐる巡った ・・・。



その日の夜メールが来た 。


御礼の文章が書いてあった…それだけ…。


あ~そうだよね。


期待した私が…バカだった…。


その後・・・週末をすぎても…彼はお店に現れなかった。


もう彼のことを忘れようとしたある日、メールがきた 。




日本に戻ったのでこの前の御礼にお食事でもどうですか?


ぱく ゆちょん





その場ではしゃいじゃう程うれしかった。


彼に…会えるんだわ



今日は仕事で6時終わりです…その後でもいいですか?




じゃあお店の外で待ってます。




それから仕事が全く手につかなくなった


うわの空ってこういうことをいうのかしら・・・。


せっかく彼に会えるのに…もっとかわいい格好がよかったな。

仕事中もなんだか彼のことばかり気になった。

急いで身支度して店の外にでると、彼は車の中で待っていた。




あけりん♪とTVXQのお気楽ぶろぐ。


「こんにちは…。」



彼の声を初めて聞いた。

低くてハスキーな声。


「車で移動してもいいかな?どうぞ・・・ 」



彼はドアをあけて車へ案内してくれた。

私は助手席に座った。

「この前のアトリエの近くに知り合いの店があります。

そこでいいかな?韓国料理は大丈夫ですか? 」

「はっ…はい、大丈夫です。」



この前のアトリエに車を止めて…お店まで歩いた 。


大きな通りを少し入ったところにそのお店はあった。


カウンターとテーブル席が2つのかわいいお店だ。

中に入ってマスターに声をかけた。



「ビール飲めますか? 」

「少しなら…」

「料理はいつもお任せなんだけど…嫌いなものある? 」

「あんまり辛いのは無理かもです」

「はい…わかりました 」



テーブルにビールと枝豆がでてきた。




「乾杯しようか?USBの出会いに…。 」




そういった彼の笑顔にどきっとした。

彼は美味しそうにビールを飲んだ 。



「どこかに出かけてたんですか? 」



いきなり・・・気になっていた事を聞いてみた。


今日の私は けっこう大胆だ・・・。



あけりん♪とTVXQのお気楽ぶろぐ。

「そう…韓国に戻ってました。友達の仕事を手伝う約束してたから。 」



「モデルさんかと思ってました。」



「日本ではモデルしながらカメラの勉強してる。」


「事務所があなたのお店の近くなんだよ。」

「韓国…では? 」

「店を出してるんだ…僕はこれでも理事長なんだよ。」


「なにもしてないけど。 あとは作曲の手伝いかな。 」

「この前落としたUSBに渡すデータが入ってて…」


「ホントに見つかってよかった…ありがとう。」




そういってまた彼はかわいい笑顔をみせた。




あけりん♪とTVXQのお気楽ぶろぐ。


なにか…その笑顔をみて昔みたことあるかな?


なぜか…そんな気になった…。