こんにちは あけりんです。
ユノの日帰り韓国の理由…やっぱり ドラマでしたね。
どうりでニコニコなわけなんだ・・・。
嬉しさがかくせないユノはかわいいですね。
朝鮮日報の記事と写真を転載いたします。
キム・レウォンの入隊でキャスティングが難航していた
MBCの新水木ドラマ『地面にヘディング』に、
東方神起のリーダー、ユンホ(ユノ)とAra(コ・アラ)が出演することになった。
二人は9月9日スタートの『地面にヘディング』で男女主人公役に抜てきされた。
ユンホはツキもなく、しがない暮らしの中で、
プレミアリーグ入りを夢見る2軍のプロサッカー選手、チャ・ボングン役を演じる。
Araは美しくて仕事ができるスポーツ・エージェント役。
チャン・ボングンをサポートするうちに恋に落ちるという設定だ。
また、この二人と三角関係になる、
癒し系で性格も顔もいい弁護士役にイ・サンユンが決まった。
この作品で、ユンホは歌手デビュー後、
初めて本格的な演技にチャレンジすることになった。
Araは昨年のドラマ『どなたですか?』(MBC)以来1年ぶりのドラマだ。
『地面にヘディング』は2010年のワールドカップサッカー南アフリカ大会を前に、
韓国で初めてプロサッカーとスポーツビジネスを描くドラマということで、
期待が寄せられている。
キム・ギョウル記者
ユンホは18日、光州広域市南区にある児童養護施設を訪れ、
掃除をしたり、配ぜんをしたりするなどのボランティア活動を行い、
子供たちと意義あるひとときを過ごした。
この日、ユンホは事前に連絡することもなく、
父親や友人約10人と一緒にこの施設を訪れたとのことだ。
ユンホは今年初めにも母校のクァンイル高校(光州広域市光山区)を訪れ、
経済的に困っている後輩たちのために奨学金600万ウォン
(当時のレートで約42万円)を寄付し、話題を呼んだ。
ユンホはその時と同様、今回も所属事務所関係者に
ボランティア活動について知らせないまま、児童養護施設を訪れたが、
現場にいた関係者がその活動に大変感激し、
写真やその時の様子を書いた文をインターネット上に掲載したため、明らかになった。
この施設の関係者は「子供たちは普段、芸能人に会うチャンスがないので、
ユンホの突然の訪問に驚きながらも、大喜びした。
ユンホは子供たちに歌を歌ってくれたり、
献身的な姿勢でボランティア活動に当たったりして、
周りの人々に感動をもたらした」と話している。
チェ・ウニョン記者


