朱鴉宮  ――あけがらすみや―― -25ページ目

核シェルター‡シナリオスクール、イラストギャラリー

 拙作「核シェルター‡シナリオスクール」祝webラジオドラマ化(6月4日放送予定)!!



 おい~~~!!



 せっかく書いたのに消えた!!



 なんでしょうはてなマーク 画像をデリートしようとしたら、日記そのものがデリートされるとか、おもしろくってファンキーすぎですよ。




 

 眠い……もう寝たいのに。



 消えた日記は凄く面白かったんですよ。



 もう抱腹絶倒……。



 うそですよ。



 面白いことも書けないぐらいテンション低いですよ。



 うそですよ。



 ふだんから面白いこと書けないですよ。



 いい加減、放送日はキン肉マンの最新巻39巻の発売日と同じ6月4日だってのはわかったから、放送媒体を教えろという声が朱鴉のところまできていますよ。


 

キン肉マン 39 (ジャンプコミックス)/ゆでたまご
¥420
Amazon.co.jp


 もうテンションガタ落ちですよ。



 イラストギャラリーとかいって、イラストアップする気も失せたですよ。



 そんなわけで、次回更新時にはアップするですよ。



 もう眠いですよ。あ、それもう書いたか? ですよ……。




そもそも、「核シェルター‡シナリオスクール」ってどんな話?

 拙作「核シェルター‡シナリオスクール」祝webラジオドラマ化(6月4日放送予定)!!



 と、意気ごんで、ブログを一週間ぐらい連続更新、しまくろうかと思ったのですが……。




 更新する内容がない……ガーン




 や、そもそこも、今日が収録日ってことぐらいしか……。

 さっき、ツイッターに監督から、「がんばって収録してきまーーす!!」ってレスがありましたけどにひひ




 うむ!! 




 とりあえず、なんでもいいからブログ更新して見守るだけビックリマーク



 作者とはこんなものだビックリマークあせるあせるあせる



 



 と、よく考えたら、外伝のブログ小説(左のバックナンバーにあります。)も意味不明な内容なので、一般の方々は「核シェルター‡シナリオスクール」がどういった作品かを知らないわけで、まずそこから振り返っていきましょう。



 「猫町文庫」 に掲載された原作小説はこんな感じです。




「核シェルター‡シナリオスクール」



 作:朱鴉更紗

 絵:萩茶漬(はぎちゃづけ)


 都立高校に通う文芸部員の夏越数鹿流(なごし・すがる)はある日、同人誌即売会で人気アニメ監督、夙川轟(しゅくがわ・とどろき)と人気声優アイドル、朝霞ひらら(あさか・ひらら)と出会い、拉致される。





 目覚めた場所は核シェルター「JA2」。




 そこで彼は、核戦争後までジャパニメーションを保存する国家的プロジェクトに参加させられる。
 つまり、アニメを作らされることになった。



 教室には全国から天才達が集められている。


 スガルは核戦争時に家族や知人を避難させる権利を賭け、天才達と競い合わねばならなくなった!?


 はたして、何故、平凡な文芸部員のスガルが、天才ばかりの核シェルターに召喚されたのかはてなマーク
 そこにはある秘密が……!?



 という、お話です。
 ラジオドラマ版では原作にはなかった遊び心がさらにいっぱいです!!


 登場人物紹介などはまた次回。
 追加情報を待てあせるあせるあせる

【告知】祝!「核シェルター‡シナリオスクール」webラジオドラマ化が決定しました!

 ぱんぱかぱ~~んクラッカー



 拙作、



 「核シェルター‡シナリオスクール」のWEBラジオドラマ化が決定いたしました~~!!!!!!



朱鴉宮  ――あけがらすみや――



 うきょおおおおおおおお大オオ大オオ大オオ大おおおおおおおおおおおおおおおおおお――――!!!!



 スマホで聴けるウェブラジオにて配信予定のようです音譜



 実は収録がこれからなんですが無料で聴けるリアルタイム放送日が6月4日らしいので、早めに告知をうっておいた方がいいかと思いまして!!


 とりあえず、連続ものではなく、単発ものとしての放送です。

 告知できる内容としましては……。




 

 原作/脚本 朱鴉更紗




 作者自らの脚本ですビックリマーク


 新キャラも増えて、エピソードも書きおろし。ほぼ新作に近いですラブラブ!

 というか、このおかげで、昨日が修羅場でしたあせる


 しめきり当日に寝オチするという、作家生活初めての奥義をかましてしまいました!!



「核シェルター‡シナリオスクール」原作小説が掲載されている「猫町文庫」2集についてのお問い合わせはこちら。

 ↓

http://nekobunko.web.fc2.com/



 「核シェルター」は地方(山梨)の純文学系同人誌がライトノベルを掲載するという、おそらく初であろう試みのために書かれた小説です。

 それゆえに、アマゾンなどでは取り扱っていない商品ですので、より多くの人にも読んでいただきたいと考えていました。


 今回、まさかのwebラジオドラマ化で、作者自身が一番、驚いていますえっ



 そんなわけで、今週は「核シェルター‡シナリオスクール」強化週間ビックリマーク





 追加情報をどんどん更新してゆきますよ~~~~~~~べーっだ!