Act.baseに所属している稲永幸代が、昭和を漂わせながら懸命にこの時代を生き抜く様が描かれていきます。少々お見苦しいかと思われますが、これでも人を癒せることができれば本望だと思っている人間です。あなたの一日の癒しに“ゆきよの昭和でゆくよ”