※注 今回は極めてどうでもいい内容です。
   本当に暇だったんです。
   長くなるので読むのが面倒くさい人はご遠慮ください。
































「鼻づまり」それは・・・、

脳の働きを30~40%低下させ、

味覚への障害をもたらし、

脳などの酸素の循環を低下させ、

強制的な口呼吸により、

のどの炎症や、菌を体内へ呼ぶ、

きっかけとなりえない。

さらに、

重度のもとのなると、

鼻炎や蓄膿の、きっかけになりうる可能性を持ち、

鼻腔内の気圧が高まることから、

鼓膜の損傷や、眼球の損傷につながる場合もある。

もちろん嗅覚の低下は著しく、

空気が通わなければ、

においを判別することは、全く出来ない。

そもそも、鼻づまりというのは、

鼻水が鼻の奥にたまり、

空気の通り道に、栓をしてしまうというのが、

一般的ですが、

その他にも、チリやホコリ、花粉などが原因で、

鼻水が大量に出てしまうことで、

空気が通わなくなることや、

もともと、鼻水は関係なく、

鼻付近の毛細血管の血液が、

鼻腔に溜まり、充血することで、

鼻が詰まる場合も多々。

以前紹介した、鼻づまりを治す輔う輔うは、

酸素の循環を悪くすることで、

血液の循環を減らし、

充血を緩和し、鼻腔を広げることを利用していた。

どれも、人間の脳が優秀なせいで起こることであり、

鼻内の、異物混入を避けるため、鼻腔をふさぎ、

鼻内の、異物を押し出すため、鼻水を出し、

鼻内の、異物を外へ出すために、くしゃみをする。

どれも、自分の身を守るための、重要な体の働きである。

だからむしろ、鼻づまりが活発に起こっているわたしは、

体が正常に働いているということになる。

このようにして、わたしは生きているという心地を得るようにしたい。

鼻づまりは、生きている証拠なんだと。



最後の2行はまじめに思ってないww

鼻づまり論文っていうのがあったら、

いくらでもかけそうな気がするww