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60歳目前リアルライフ【目指せ沖縄移住】

60歳を目前にした私まち子の「挑戦の記録」とそこに至るまでの道のりを綴ったブログです

あなたの“もう一度やってみたい”を思い出すきっかけになりますように。
一緒に、ゆっくり・楽しく・前向きに進んでいきましょう。

コロナ発症からちょうど2週間目の今日

保健所から連絡を頂き、体調などの聞き取り調査のうえ、自宅待機が解除となりました。

 

あっという間のような、とても長かったような2週間でした。

 

私の場合、症状としては、軽い頭痛と胃痛から始まり発熱、激しい倦怠感、関節痛

軽い咳と胸(心臓?)の痛み、目玉の痛み、めまい、嗅覚がなくなる、吐き気(吐いてはいない)などでした。

 

その昔、インフルエンザだったのに放って置かれた数日間の方が重症だったし

何度も苦しんだ扁桃炎の方がずっとずっとキツかったです。

 

不安感の強いときに一度だけカロナールを飲んだだけで、あとは自然に任せました。

 

ただ、最初から最後までお医者様には一度も診てはもらえていないので

やはり不安との戦いがすごかった。

 

発症から一週間くらいの頃、高熱と胸の痛みが出た時は、まだパルスオキシメーターも家に届かず、ただただ恐怖の夜を過ごしました。ちゃんと朝が来るのかもわからない状況でした。

 

現在も残る症状としては胸から喉にかけてのイガイガ感と軽い咳、軽い倦怠感です。

食欲は戻りましたが食べると胃に不快感があります。

かなり体力が落ちている感はあり、「薬も無しで私のカラダ、戦ったなー!」という感じ。

普通に仕事に戻れるのか、すごく不安です。

そしてこの後も後遺症の心配があります。

 

職場の仲間、園の子ども達、それと孫にはうつさずに済んだ事が幸い。

そこは本当に救われました。

 

だるい体でウトウトしながらいろいろと考える良い機会にもなりました。

 

朝36.5℃
昼36.7℃

今日で発症から10日目となり、本来ならば自宅療養が解禁日となるので保健所から連絡あるも、昨夜熱が上がっているので解禁とはならず。熱が下がった状態が3日続いたら解禁。今日から熱が上がらなかったとしたら火曜日に解禁だそう。

胸のぜろぜろが消えない。
熱が上がらなければクラクラ感はだいぶ楽になったかも。

夜、布団に入ると明日はあれをしようかななんて思うのだけれど、実際はダルすぎて無理。
これで来週には仕事に戻れるのだろうか。
すっごく不安。

寝ているあいだじゅう、左肩の五十肩の痛みと右腕の謎の痛みに苦しむ。

猫の匂いを嗅ぎたいよーー
朝36.5℃
今朝も4時に目が覚めてしまった。
少し頭痛と眠気
昼36.7℃
夜36.8℃だったのが、何となくダルいなぁと思っていたら37.1℃まで上がり、就寝時はかなり辛かったからもっと上がっていたかも。