おはようございます。またまた未知の領域の仕事に取り掛かっています。先日まで、頭を悩まされていた公共工事の報告書作成です
作り上げる事が出来るか、本当に不安です![]()
今日は松下幸之助さんのお言葉を紹介します。
『感謝の心は幸福の安全弁』
感謝の念ということは、これは人間にとって非常に大切なものです。 見方によれば、すべての人間の幸福なり喜びを生み出す根源とも言えるのが、 感謝の心とも言えるでしょう。
したがって、感謝の心のないところからは、決して幸福は生まれてこないだろうし、結局は、人間、不幸になると思います。
感謝の心が高まれば高まるほど、それに正比例して幸福感が高まっていく。
つまり、幸福の安全弁とも言えるものが感謝の心とも言えるわけです。
その安全弁を失ってしまったら、幸福の姿は、瞬時のうちにこわれ去ってしまうと言ってもいいほど、人間にとって感謝の心は大切なものだと思うのです。
斉藤一人さんも感謝の気持ちについては良くお話をしています。自分勝手な僕は、良く感謝の気持ちを忘れがちですが、こういう言葉を読んだ際に、感謝の気持ちを思い出したいと思います。