8時にロビーへ
いつもガイドをお願いしてる 金さんと清州に向けて出発![]()
ソウルから約2時間半くらい
きゃー 到着
ジソプがお出迎え![]()
ここからは ロケ地の世界へ
まずは チョインとヨンジが住んだ家へ
ガァーーーーン![]()
中が変わってしまっておしゃれになってました![]()
やはり ロケ地は生ものだ
早く行かなければいけないのね
気を取り直して
スアムゴルの中を散策
ヨンジがチョインを待っていた場所
チョインがヨンジの誕生日に メールを送ってきた場所
泣いている子供のように
決してあなたの顔には描きたくなかった・・・
あなたとはひたすらこの子供達のように明るく生きたかった。
名前もさっぱり思い出せないバカだけど子供が成長するように・・・
一つづつ作っていきたかった。
こんな風にあなたが少女になって
淑女になるように僕もその傍らで一緒に歩みたかった


そんなふうに段々と記憶を取り戻しながら
寄り添っていたかった。
ヨンジさんと僕がこんな風にデブになっても・・・
こんなふうに後ろから・・・されたい・・・![]()
ヨンジを乗せて
私も乗せて欲しいにゃ![]()
ここは村全体が 画廊のようで 素敵でした
他にも
今にもメロディが流れてきそうな![]()
イファドンの天使の羽が消えてなくなったのに・・・
ここにもありました
太めの天使・・・![]()
本当はもっといろいろありましたが 載せきれません
もし地方にもいかれる事があるなら ぜひ行って見て下さいね![]()
続きは 製パン王キム タックの旅へ





















