一歩進んだのか。
立ち止まったのか。
もしくわ、
一歩下がったのか。
よくわからないけれど、これで良かったんだって、きっと思える。
今はまだ、笑って話せないけど、いつか昔話になるよ。
切なくて、煮え切らなくて、だんだん腹が立ってきて、でも、私には支えてくれるみんながいる。
いつでも迎えてくれる仲間がいる。
昨日も飛んできてくれた、私の大切なお姉ちゃん。
いつでも私を迷わないようにしてくれる親友達。
応援してくれてるみんな。
そして大好きな家族。

あたしには止まっている時間はない。どんなにつらくても、悲しくても、進まなきゃいけない。きっとそれがあたしだから。
まぁ若干人間不信になったが笑
大切な人はたくさんいる。守るべき人もいる。
こんなことでウジウジしちゃだめよ。いつも元気でいなきゃダメでしょう?悲しんでる時間、もったいないでしょう?あたしは四年前のあの時、強くなるって決めたんだ。頑張れ私。
あたしの本当に大切にしなくちゃいけなかった人は、三年前、こんな気持ちだったんだね。そうだよね、まなちゃん。やっぱり、あの人は永遠だよ。今だに未練がましいな笑
そして、よく言われる、優しいねって言葉。本当は嫌だった。私は優しくない。なのにいつもそう言われて窮屈だった。そうしなきゃいけない!って感じてた。あなたが全て抱えれなかったように、きっと私も抱えれてなかった。
これでよかった。
お姉ちゃん、本当ありがとね。
くりちゃん。じゃ一緒にスポーツしよおや!