10,000分の1のおみくじ
東京旅行で、同じおみくじを連続で引きました!▼豊川稲荷東京別院末吉ですが、内容がとてもよくて嬉しかったです。今年は四柱推命の空亡だし、まだその時じゃないんだなぁと思いました。また、玉兎という文字がとても気になりました。そして、翌日・・・▼川崎大師またも第三十六番末吉!しかも、漢文のような部分も全く同じ!どちらも1〜100番まである振り出しみくじなので、同じ番号のおみくじを2回引く確率は100分の1。でも、36番と限定した場合、この番号のおみくじを2回引く確率は10,000分の1です。そう思うと、メッセージ性を強く感じました。“最初は思うように行かなくても、焦らずに最後までがんばりましょう。達成できます。”って、ことかな?と、解釈しました。そう言えば、来年は卯年。それが絡むのかなぁ?と、思った瞬間、お守り売り場の兎の置物が目に入りました。結局、兎の置物は買わなかったけど、次回、良いものを見つけたら買いたいです。今年もあとわずか。悔いが残らないように過ごそうと思います。