楽しみにしていた「特急田中3号」の第1回です。


お正月に「白虎隊」を見て以来、田中くんのファンになりました。

男らしくてかっこいいですよねラブ


この役は、ホント田中くんのために書かれた役なんだなあと思いました。

世間でのイメージをそのまま役にしたようなカンジ。

すごく元気な男の子で、好感持ちました。


栗山千明ちゃんもかわいかったなあ。

おパンツ見えるところもぜんぜんイヤらしくなかったし。



あと、ロバートの秋山さんは鉄道ヲタ役がはまりすぎです苦笑


テンポがよくて、あっという間の70分でした。

金曜日の夜が楽しみになりそうです。

今日はいい天気でしたね晴れ


今日もお休みだったのですが、こんな天気のいい日に

何もしないのはもったいないので、以前からやりたかった

ベランダ菜園に挑戦することにしました。


ネットで調べたところ、シソやハーブ類は初心者でも

比較的育てやすいとのこと。

まずは、普段の料理にも使いやすい青シソ(大葉)を

育ててみることにしました。


早速、種苗屋さんで青シソの苗を購入。

続いて、サニーレタスの苗が安かったので、これも勢いで購入。

(帰ってから調べてみたら、サニーレタスの栽培は結構難しいことが発覚ガーン

大丈夫かなあ。


あとは、ダイソーでプランターと野菜用の土と肥料を購入。


全部で800円くらいで収まりました。

けっこう安く準備ができたので、ご満悦ですぺこ


夕方、帰ってすぐに植えました。水もたーっぷりあげました。


ちゃんと根付きますようにクローバー

スーパーで1匹80円の新鮮なアジうお座を発見!


仕事後に魚を調理するのは億劫だけど

きょうはお休みだったので、魚を調理することにしました。

塩焼きに挑戦です。


普段、魚を食べるときは切り身か干物になったものばかり汗

半年振りくらいに魚をさばきました。


といっても、内臓出して洗って塩味つけただけだけど。

ふだんは「焼くだけ」料理ばっかりなので、さばくのは新鮮。


ただ、包丁の切れ味がすごく悪いみたいで

切れ込み入れるだけでも、なかなか切れなくて一苦労。


どんだけ包丁のお手入れをしていないかを実感しました。


普段は柔らかいものとか野菜くらいしか切らないから

刃が傷んでるのに気づかなかったようです。


いつも、包丁はお父さんに研いでもらってます。

研ぐのがプロ級にうまいんです。

あと、魚釣りが趣味で、釣った魚は自分でさばくから

母よりも魚の扱いがウマイ。


今度実家に帰ったら、お父さんに包丁の研ぎ方と

魚のさばき方を教えてもらわなきゃ。

春ドラマの始まりです。


第一弾は花嫁とパパ

石原さとみちゃんと時任三郎のホームコメディ


ハイテンション過ぎてついていけないじゅる・・

ハイテンションなのに、みんなの少しギクシャクしてる

感じが伝わってきた第1回だったな。

回が進むともう少しまとまりがでてくるのかな?


石原さとみちゃんは相変わらずかわいいビックリマーク

パーマかけて、ちょっと大人っぽくなったかも。


それにしても、時任パパはウザかったねぇ。

初出勤の日に職場におまんじゅう配りに行ったり、

門限とか、ケータイ持っちゃいけないとか。


黙ってればカッコイイパパなんだけどね。


小泉孝太郎くんは、「ハケンの品格」がすごく

良かったので期待してたけど、

今回のキャラクターはあんまり好きになれそうにないなあ。

やっぱり「子犬キャラわんわん」がいちばん合ってるかも



とりあえず、もう少し見続けてみようと思います。

今日は 休みでした。


最近、疲れがなかなかとれないうああん

きょうもの休みも、半分は寝て過ごしてしまいました。



そうそう、午後にドラマの再放送をしていて


それは、「101回目のプロポーズ」の第1回


子供のころにすごく大好きで見ていたドラマ。

浅野温子さんがとてもキレイ。武田鉄也はちょっとコワイ汗

「SAY YES」を聴くと、なんだかせつない気持ちになります。


今日の内容は、「お見合い」から「断りの電話」

そして、死んだ婚約者の言葉を引用しての

薫へのプロポーズまで。

「僕は誓う 50年後のキミをいまと変わらず 愛している」


リアルタイムの放送から、どのくらい経っているのだろう。

もちろん、ファッションやメイクは少し古く感じるけど、

「モテないクン」+「キレイなお嬢様」との恋愛という

普遍的なテーマなので、内容は古く感じなかったな。


子供のころは、「忘れられない人がいる」という設定が

よくわからなかった。

どうしてそんなに死んだ婚約者のことを考えてしまうのだろう・・・。

次の人が現れさえすれば、前の人のことなんて忘れられるんじゃない?


でも、28歳になった今、少し薫(浅野温子)の気持ちが分かる。

何年経っても、忘れられない人や忘れられない言葉があるわけで・・・。


子供のころは、薫のことはあまり好きになれなかった。

冷たい人間だと思えた。武田鉄也をあっさり何度も振ってしまうイメージが強くて・・・。


今見ると、薫は冷たいのではなく、裏表がなくて正直な

大人の女性なんだなぁと思います。



大人になってからみる名作ドラマっていいですね。

懐かしさと同時に新たな発見がいっぱいあります。


毎日放送があるようです。

ビデオにとってチェックしようかな。


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