ADO.NETでAccessのデータベースを処理するには
◆接続型データベース
MapPath()メソッドを利用してAccessのConnectionStringを生成する
Web.configに登録されているConnectionStringを取得してAccessのデータベースに接続する
SQLのInsertステートメントでレコードを追加する
SQLのUpdateステートメントでレコードを更新する
SQLのDeleteステートメントでレコードを削除する
SQLのInsertにパラメータを指定してレコードを追加する
SQLのUpdateにパラメータを指定してレコードを更新する
SQLのDeleteにパラメータを指定してレコードを削除する
SQLのSelectにパラメータを指定してレコードを抽出する
OleDbDataReaderからフィールド名を指定して値を取得する
OleDbDataReaderからインデックス番号を指定して値を取得する
OleDbDataReaderからフィールドのデータ型を指定して値を取得する
OleDbDataReaderからフィールド名、データ型、ソースデータの型名を取得する
データベースのテーブルからシングルレコードを抽出する
データベースのテーブルからシングルカラムを抽出する
◆非接続型データベース
OleDbDataAdapterのFill()メソッドを使用
OleDbDataAdapterのTableMappingsコレクションを使用
OleDbDataAdapterのGetFillParameters()メソッドを使用
OleDbDataAdapterのUpdate()メソッドでDataTableをデータベースに反映する(自動)
OleDbDataAdapterのUpdate()メソッドでDataTableをデータベースに反映する(手動)