7:57 PM · Oct 20, 2026 From X トッポ @w2skwn3
🚨💉 イタリアと韓国で行われた大規模な研究が、新型コロナワクチンとがん発症リスクの関連をめぐって波紋を呼んでいます。
動画の中で語り手は、イタリアで約30万人を30ヶ月間追跡した研究と、韓国で800万人以上を対象に行われた研究を取り上げています。
イタリアの研究によると、ワクチン接種者におけるがんによる入院リスクは全体で約23%高く、特に乳がんや大腸がんなどでは40〜60%の上昇が見られたと報告されています。
さらに韓国の研究では、全体のがんリスクが約26%高く、胃がん、甲状腺がん、大腸がん、乳がんなど、複数のがん種でリスクの上昇が確認されたとされています。
そして語り手は、これらの結果に基づき、ワクチンが急速に進行する「ターボがん」の流行を引き起こしていると主張しています。⚠️
こうした大規模な研究で示された数値については、研究手法や交絡因子、追跡期間などを含め、徹底的な検証が必要なはずです。それなのになぜ、検証が行われないのでしょうか!!
💉 ワクチン接種を推奨してきた側も、リスクに懸念を抱いてきた側も、自分たちに都合の良い数字だけを切り取るようなことはやめるべきです。コロナ禍の時代を真に終わらせるために、研究の生データを公開すべきです!!
🚨💉 COVID-19ワクチンとがんの発症リスクをめぐり、イタリアと韓国の大規模研究が波紋を広げています。
— トッポ (@w2skwn3) October 20, 2026
今回の映像で発言者が取り上げたのは、イタリアの約30万人を30か月追跡した研究と、韓国の800万人以上を対象とした研究です。… pic.twitter.com/byurBFsKQ1
