4:04 PM · Sep 27, 2026 From X トッポ @w2skwn3
🚨コロナ禍の病院では、患者を救うより死亡した方が金が入る仕組みだった、Tom Renz氏が衝撃的な主張です。
Renz氏によると、当時の米国では患者が新型コロナ陽性と判定されると病院への支払いが増え、レムデシビルを投与すればさらに増額、人工呼吸器を使用すればまた増額、そして患者が死亡した場合にも追加の資金が支払われる仕組みになっていたといいます。
Renz氏はこれを、立法上の観点から見れば病院で患者を殺害することに報奨金を与えていたようなものだ、と極めて強い言葉で批判しました⚠️
本来なら患者を回復させ、健康な状態で退院させた病院を評価する制度にすべきだった。しかし実際には、治療の各段階で病院側への支払いが積み上がる構造になっていた、というのがRenz氏の訴えです。
さらに矛先は医療委員会にも向かいます。
Renz氏は、既存の治療手順に異議を唱えた医師たちが免許を巡る処分の対象になったとして、自分たちはそうした医師を守ってきたと説明。全国的な医療制度の腐敗を示す証拠について、すべて提示するなら3日は必要だとまで語っています。
命を救う医療と病院の収益構造がどう結びついていたのか、この問題は改めて検証する必要があるのではないでしょうか🤔
🚨コロナ禍の病院では、患者を救うより死亡した方が金が入る仕組みだった、Tom Renz氏が衝撃的な主張です。… pic.twitter.com/mfgJLeR7tT
— トッポ (@w2skwn3) September 27, 2026
