2:55 PM · Sep 22, 2026 From X トッポ @w2skwn3
⚠️これは、乳幼児用ワクチンに含まれるアルミニウムに関する、極めて強い異議を唱えるものです。
この動画では、生後2ヶ月の乳児がその時期に推奨されるすべてのワクチンを接種した場合、アルミニウムへの曝露量が体重1キログラムあたり245マイクログラムに達すると指摘しています。
さらに、出生時に接種されるB型肝炎ワクチンだけでも、体重1キログラムあたり73マイクログラムに相当すると説明しています。
そして、この動画が行っている比較の対象は、FDA(米国食品医薬品局)が非経口栄養(経口摂取によらない栄養補給)に対して定めているアルミニウムの上限値です。
この基準と比較すると、B型肝炎ワクチン単独でも約15倍、生後2ヶ月で推奨されるワクチン一式では約50倍もの量になります。これほどの量を乳児に投与して本当に問題ないのか、という疑問が投げかけられているのです💉
生後わずか2ヶ月の乳児に投与される量として、これらの数値をどう捉えるべきなのでしょうか?⚠️
⚠️乳児用ワクチンに含まれるアルミニウムをめぐり、かなり強い問題提起です。
— トッポ (@w2skwn3) September 22, 2026
動画では、生後2か月の乳児が当時推奨されていたワクチンをすべて接種した場合、アルミニウムへの曝露量は体重1kgあたり245マイクログラムに達すると指摘しています。… pic.twitter.com/rCt081nPmV
