2026-09-22 From Telegram Red Pill Project

 

 

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私は集中治療の分野で経験を積み、パンデミックの間ずっとICU(集中治療室)でCOVID患者の直接的なケアに携わってきました。
しかし、18ヶ月に及ぶ混乱の末、私は現場を離れることにしました。
これ以上、患者が「眠らされる(鎮静をかけられる)」のを見ていることに耐えられなかったからです。
そこでは、命を奪うような病院のプロトコルや、救命のための薬剤の使用拒否が行われていました。
病院側は、COVIDが患者の命を奪っているのだと説明していましたが、
実際は全く違いました。患者を死に至らしめていたのは、COVIDそのものではなく、COVIDに対する医療上の完全な管理不全だったのです。
もしウイルスそのものが死因だとしたら、なぜ家や路上で大量の遺体が回収されるような事態になっていないのでしょうか?
現実には、患者は自宅で死んでいるわけでも、
路上で死んでいるわけでもありません。彼らは病院で死んでいるのです。今こそ、その理由を自問すべき時です。
私は現場を去りましたが、当時の経験で今も心に焼き付いて離れないものがあります。それは患者たちの「顔」です。
死ぬ必要などなかったと分かっていた患者たちの顔です。
その記憶が頭から離れません。
私はこれまで、死というものに対して決して安らかな気持ちでいられたわけではありませんでした。
しかし、死とは誰もがいつかは直面する、人生の一部であることはすぐに理解できるようになります。
そして、看護師として、
特にICUで働いて最初に学んだことの一つは、「死よりもはるかに悲惨な運命がある」ということです。
私は、患者の最期に寄り添い、思いやりを持ってケアできることを
名誉なことだと考えていました。
しかし、今回は違いました。
彼らは病気で死んだのではありません。ウイルスで死んだのでもありません。
彼らは病院という「ホロコースト(大虐殺)」の現場で死んだのです。そして、恥知らずなほど腐敗したシステムが、
善意ある看護師たちを利用して、その邪悪な計画を実行させたのです。
人工呼吸器こそが、現代のガス室なのです。
私は現場を去りましたが、その前に、この新型ワクチンが患者に甚大な被害をもたらしているという、数多くの深刻な兆候を目の当たりにしました。

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衝撃の内部告発:正看護師キンバリー・オーバートンが「真実」を暴露

「患者はCOVID(新型コロナ)で亡くなったのではありません。彼らは病院のプロトコル――レムデシビル、人工呼吸器、そして命を救う治療の拒否――によって『殺された』のです。人工呼吸器は現代のガス室です」

「私はパンデミックの間、ICU(集中治療室)で勤務していました……。病院の『死を招くプロトコル』のせいで、患者が不必要に命を落としていくのを、これ以上黙って見ていることはできませんでした」

自宅や路上に遺体が積み上がっていたわけではありません。彼らは病院の内部で、医療上の不適切な管理と腐敗したシステムによって亡くなっていたのです。

これはウイルスによるものではありませんでした。プロトコルによる「殺人」だったのです。

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