11:13 AM · Jul 25, 2026 From X トッポ @w2skwn3
タッカー・カールソン氏の番組に、天体物理学者のウィリー・スーン博士が出演しました🎙️
スーン博士は長年、太陽活動と気候変動の関係を研究してきた人物なんです。
番組の中でスーン博士は、CO2について驚くべき主張をしています。
CO2は本来生命のガスであり、濃度が上がるほど植物や海の生態系が豊かになる、と語りました🌱
そして、いわゆる人為的CO2による温暖化危機については、国連のIPCCを中心とした一部の官僚や政治学者が作り上げた物語だ、と切り捨てているんです。
ハリケーンの強さも、竜巻の頻度も、ホッキョクグマの数も、CO2との明確な因果関係を示す証拠はない、というのがスーン博士の立場です。
気候を動かしている主因は太陽であって、CO2は部屋の温度調節ダイヤルのようなものではない、とも述べています🌞
アル・ゴア氏やジョン・ケリーについても、物理学の説明ができていないと名指しで批判する場面もありました。
スーン博士は1991年からこのテーマに取り組み、30年以上の研究実績を積んできた人物なんです。
化石燃料を敵視する今の気候変動政策に、観測結果を重視する科学者から強い異議が出ている形になります。
この主張、グローバリストは絶対に反対するし、地球温暖化デマだよと言った途端、極右翼のレッテルを貼られます.....
タッカー・カールソン氏の番組に、天体物理学者のウィリー・スーン博士が出演しました🎙️
— トッポ (@w2skwn3) July 25, 2026
スーン博士は長年、太陽活動と気候変動の関係を研究してきた人物なんです。
番組の中でスーン博士は、CO2について驚くべき主張をしています。… pic.twitter.com/7L4LW1hswB
