9:38 AM · Jul 20, 2026 From X トッポ @w2skwn3
ファイザー社の新型コロナワクチンが、接種から3年半以上、つまり1364日が経過した時点でもまだ体内に残っていたという衝撃的な研究結果が報告されました💉
研究チームはある被験者を対象に、血液や皮膚など複数の生体組織を詳しく調べています🔬
まず血漿とエクソソームの中から、スパイクタンパク質が接種1173日後の時点で検出されました🩸
さらにエクソソーム内のワクチン由来スパイクmRNAは1284日後になっても確認されており、免疫細胞であるPBMCからは、本来なら製造段階で除去されているはずのプラスミドDNA断片まで見つかっているんです🧬
皮膚については3回にわたる連続生検が行われ、1160日後、1249日後、1364日後というすべての時点でスパイクタンパク質が検出されています。
そして同じ皮膚組織から、SV40エンハンサーや複製起点、スパイク遺伝子カセットを含むプラスミドDNAの全セグメントまで見つかっているんです。
SV40プロモーターについては、発がん性の可能性が以前から指摘されている成分なんです‼️⚠️
さらに興味深いのは、これらの物質が検出された部位が、被験者が発症していたグローバー病という皮膚疾患の病変部と一致していた点です。
研究チームはヌクレオカプシド抗体の検査も行い、結果はすべて陰性でした。
つまり感染歴ではなく、5回接種したワクチンそのものに由来する反応だと結論づけているんです。
さらに遺伝子、トランスクリプトーム、タンパク質の3つのレベルで解析したところ、深刻な不安定性と変異が確認されたとしています。
この結果を知っていて、接種させたとしか思えない....
ファイザー社の新型コロナワクチンが、接種から3年半以上、つまり1364日が経過した時点でもまだ体内に残っていたという衝撃的な研究結果が報告されました💉
— トッポ (@w2skwn3) July 20, 2026
研究チームはある被験者を対象に、血液や皮膚など複数の生体組織を詳しく調べています🔬… pic.twitter.com/NMSFJsVLKE



