6:17 AM · Jun 1, 2026 From X トッポ @w2skwn3
ブリティッシュ・コロンビア大学の神経科学者、クリストファー・ショー博士が衝撃的な研究結果を発表しました。
ショー博士はパーキンソン病やALSの動物モデルを研究するなかで、多くのワクチンに含まれるアルミニウムアジュバントに着目しました。
実験ではワクチン接種スケジュールを模倣するかたちで、水酸化アルミニウムをマウスに筋肉注射したのです。
すると驚くほど早い段階で行動異常が現れ、運動機能の低下に続き認知機能の低下まで確認されました。
解剖の結果、脳と脊髄の運動ニューロンに甚大な損傷が見つかったといいます。
博士は、こうした実験条件がパーキンソン病・ALS・アルツハイマー病の発症を引き起こしている可能性があると指摘しています。
ただし影響が現れるのは、20年、30年、40年先になるかもしれないと。
注目すべきは業界側の反応です。
研究を発表してから4年が経過した今も、製薬会社や規制当局は反論を出していません。
無視という選択、それ自体が一つの答えではないかという声も上がっています。
口から入ったアルミニウムは速やかに排出されるのに対し、注射によるアルミニウムは体内に留まり続けます。
それがアジュバントとしての役割であり、同時にリスクの核心でもあるということです😤
ワクチンのアルミニウムによる長期的な神経へのリスク、ここまで恐ろしいとは本当驚き‼️
ブリティッシュ・コロンビア大学の神経科学者、クリストファー・ショー博士が衝撃的な研究結果を発表しました。
— トッポ (@w2skwn3) May 31, 2026
ショー博士はパーキンソン病やALSの動物モデルを研究するなかで、多くのワクチンに含まれるアルミニウムアジュバントに着目しました。… pic.twitter.com/1sx7IO5oeV
