午後3時49分 · 2026年5月20日 From X シックスセンス@再投稿
ミラクルスプラッシュ @miracle_358
【車両検査:別の名前の詐欺スキーム🚘】調べれば調べるほど腹が立つ~!ここにもとんでもなく巨大な既得権益構造がある異常な頻度とコスト
米国では多くの州で車両検査がない
ドイツでは2年に1回で約15,000円かかる
日本では2年に10万円以上を支払わなければならない
メンテナンスの80%は「形式的」
交換が必要な部品はごくわずか
残りは業界の利益を水増しするためのもの
強制賠償責任保険の暗黒面 車両の安全性が向上し、事故率が急落したにもかかわらず、私たちは依然として数千円を前払いするこの不透明な現金徴収システムに強制されている
業界団体と政治家の間の怪しい共謀 過去30年間、車両検査の廃止に関する議論が何度も持ち上がったが、巨大な既得権益を守るためにすべて却下されてきた
EV時代の完全な矛盾 エンジンがなく、わずか3分の1の電力しかないEVでさえ部品代、検査費用は据え置き。この時点で、その論理は完全に崩壊した。これはまさに既得権益の誇示だ。出典
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1⃣🚙🚙🚙2⃣🚙🚙3⃣4⃣5⃣https://instagram.com/reel/DYg0cj2uky1/?igsh=MTVjanlxbzI0MTQydA==
※ ※ ※ ※ ※ ※ 今年、軽自動車税も10,800円に値上がりしましたよね?💢💢
【車検という名のボッタクリ制度🚘】
— Miracle Splash (@miracle_358) May 20, 2026
見れば見るほどムカつく〜!
ここにも無駄にデカい利権構造が😑💢
1⃣ 異常な頻度と費用
🚙 米国は、多くの州で車検なし
🚙 独は2年に1回で、費用は約15,000円
🚙 日本は、2年毎に10万円以上巻き上げられる
2⃣ 整備内容の8割が「形式的」
🚙… pic.twitter.com/OwHfSGMhvd
