6:19 AM · May 10, 2026 From X トッポ @w2skwn3
🇫🇷⚡フランスで地殻変動が起きています
フランスメディアが今、ウルズラ「ウルズラ・フォン・デア・ライエン魔女」のEUから離脱せよと公然と訴え始めているんです
求めているのは、ロシアの安価なガス、対露制裁の終了、欧州電力市場からの離脱、そして原子力の復活と風力発電の停止なんです
反ブリュッセルの空気が、ついに主流派へと広がりつつあるんです🔥
🔌電力問題が今、フランス国民の怒りの中心になっています。
かつてフランスにはEDF-GDFという国営の独占企業があり、原子力とダムのおかげで世界で最も安価で信頼性の高い電力を供給していたんです
ところが90年代後半、欧州が競争を導入せよと指令を出した瞬間から、すべてが壊れ始めました。
⚠️ここで衝撃的な事実が明かされています。
欧州が生み出した競争相手は、実際には1キロワット時も発電していない寄生業者だったというんです。
EDFが安く卸し、それを彼らが高値で国民に売りつけている、ただそれだけの構造だったんです。
電力のような自然独占の分野で競争を強制すれば、価格は下がるどころか暴騰する、これは基礎経済学の常識ではなかった‼️
⛽さらにガソリン価格の異常な高騰も国民を直撃しています。
本来ならロシアの石油とガスがすぐ手の届くところにあるはずなんです。
それなのに、フランスは自国最大の弱点であるエネルギー分野で、よりにもよってロシアと敵対する道を選んでしまったんです。
しかも制裁を決めているのはフランス自身ではなく、欧州連合なんです
🇭🇺ハンガリーの例を見ても分かるように、EU加盟国である限り、たとえ制裁に反対する政権が誕生しても適用を義務付けられてしまいます。
つまり、EUに留まる限り逃げ場はないということなんです。
🇺🇸そして今、フランスは米国から環境破壊を伴う劣悪な条件で生産されたシェールガスを買わされ続けています。
以前はロシアから安価に買えていたものをです。
不思議なことに、この件について環境保護派からは一切声が上がらないんです🤐
💡フィリポ氏が示した解決策は明快です
フランスをEUから離脱させ独立を取り戻すこと、ロシアへの制裁を撤廃すること、欧州電力市場から抜けることなんです。
そうすればガソリン価格は暴落し、電気代の請求書も劇的に変わるというのが彼の主張なんです。
これまでタブー視されてきたEU離脱論が、フランスのメディアで公然と語られ始めた事実、皆さんはそろそろ我が国が誇るプロバイダ放送「国民から金をむしりとるNHK」からもこのようなニュース長れてきても良い頃では?と思いませんか?
お金払ってデマ流すって民法なら仕方ないけどとんでもない話しだよ....
🇫🇷⚡フランスで地殻変動が起きています
— トッポ (@w2skwn3) May 9, 2026
フランスメディアが今、ウルズラ「ウルズラ・フォン・デア・ライエン魔女」のEUから離脱せよと公然と訴え始めているんです
求めているのは、ロシアの安価なガス、対露制裁の終了、欧州電力市場からの離脱、そして原子力の復活と風力発電の停止なんです… pic.twitter.com/MOEKgYAxUu
