11:05 AM · May 10, 2026 From X トッポ @w2skwn3
RFKジュニア氏が衝撃的な警告を発しています。
🇺🇸 彼が子供だった頃、小児科医がキャリアを通じて小児糖尿病の症例を診るのは1件あるかないか、という時代でした。
今は、診察室に来る子供の3人に1人が糖尿病か糖尿病予備軍です。
これは異常です。
😤 では原因は何か。
高果糖コーンシロップ、グリホサート、ネオニコチノイド系農薬、アトラジン、こういった化学物質が食品に大量に含まれている。
私たちは人々を育てているのではなく、毒を盛っているんです。
🧠 ある研究では、加工食品を食べる女の子は食べない女の子に比べて暴力行為に関与する可能性が1,400%高いという結果が出ています。
子供たちはうつ、不安、自己免疫疾患、ブレインフォグに苦しみ、アデロール、吸入器、インスリンを常用しています。
子供はこんな状態であってはならないんです。
🌍 そして世界の他の国では、こんな状態の子供たちはいません。
慢性疾患の割合が地球上で最も高いのはアメリカだけです。
☠️ コロナ禍を振り返ってみましょう。
アメリカは世界人口のわずか4.2%しか占めていないのに、COVID死者数の16%を占めていました。
CDCはこう言っています。「アメリカ人はもともと地球上で最も病気がちで太りすぎているから」と。
CDCが認めた言葉です。
コロナで亡くなった平均的な人は3.8個の慢性疾患を持っていました。糖尿病、肥満、喘息、そしてもう一つ。
慢性疾患が崖の端まで追い詰めて、コロナが最後の一押しをした、ということです。
🌐 さらにRFKジュニア氏はビル・ゲイツの関与にも言及しています。
ゲイツがアフリカで推進した農業改革、いわゆる緑の革命は3,000万人を食糧不安に陥れました。
同じことをアメリカでもやらせるわけにはいかない、と。
現在HHS長官として食品規制強化に取り組むRFKジュニア氏の言葉です。
アメリカの子供たちの健康崩壊は偶然でも遺伝でもなく、意図的で組織的な結果です。
RFKジュニア氏が衝撃的な警告を発しています。
— トッポ (@w2skwn3) May 10, 2026
🇺🇸 彼が子供だった頃、小児科医がキャリアを通じて小児糖尿病の症例を診るのは1件あるかないか、という時代でした。
今は、診察室に来る子供の3人に1人が糖尿病か糖尿病予備軍です。
これは異常です。
😤 では原因は何か。… pic.twitter.com/MBw7f19vjy
