7:38 PM · May 5, 2026 From X トッポ @w2skwn3
ドイツの経済学者で元政府顧問のシュテファン・ホンブルク教授が、コロナ対策の全体像について衝撃的な見解を公表しています。⚠️
教授は、2020年3月の時点ですでにデータは特段の危険がないことを示していたと主張しています。
マスクもロックダウンも実施しなかったスウェーデンがその証拠であり、あの対策は感染防止ではなく、国民のワクチン抵抗を崩すことが目的だったのではないかと問いかけています。💉
そして実際の緊急事態が存在しなかったにもかかわらず緊急承認が行われ、ワクチンによる無数の健康被害に今も誰一人責任を取っていません。
ドイツでは今、集中治療マフィア、国家犯罪、コロナの陰謀といったタイトルのベストセラーが次々と出版されています。📚
ホンブルク教授は、この議論に参加を拒む政治家は信頼を失い有権者から乖離していくと断言し、連邦議会が調査委員会の設置を拒否したことへの批判も述べています。
日本でも同じ問いを立てなければならない時期に来ているのではないでしょうか❓
ドイツの経済学者で元政府顧問のシュテファン・ホンブルク教授が、コロナ対策の全体像について衝撃的な見解を公表しています。⚠️
— トッポ (@w2skwn3) May 5, 2026
教授は、2020年3月の時点ですでにデータは特段の危険がないことを示していたと主張しています。… pic.twitter.com/Rsmac2HxJE
