11:35 AM · May 6, 2026 From X トッポ @w2skwn3
衝撃的なデータが出ました。😤
1,330万人を対象とした、ワクチンと認知症に関する史上最大規模の研究で、驚くべき結果が明らかになりました。
インフルエンザ・肺炎球菌・帯状疱疹・破傷風などの成人向けワクチンを接種した人は、アルツハイマー病のリスクが50%、認知症のリスクが38%増加していたのです。
しかも、接種回数が増えるほどリスクも上昇。
毎年欠かさず打ち続けた人ほど、神経変性疾患のリスクが高くなっていました。
そしてそのリスクは、10年以上にわたって持続していたということです。
さらに衝撃的なのは、クリーブランド・クリニックの研究によると、インフルエンザワクチンはインフルエンザの発症リスクを27%高めるという報告まで出ていること。
効果がないどころか、逆効果。
そのうえ今度は認知症まで、ということになります。
毎年「今年もワクチンを打ちましょう」と呼びかけるクズ•メディアや行政は、この研究結果をどう説明するつもりなのでしょうか。🤔
衝撃的なデータが出ました。😤
— トッポ (@w2skwn3) May 6, 2026
1,330万人を対象とした、ワクチンと認知症に関する史上最大規模の研究で、驚くべき結果が明らかになりました。… pic.twitter.com/nH2n3GfK4K
