3:55 PM · May 5, 2026 From X トッポ @w2skwn3
1980年代初頭の米テレビ報道、当時のワクチン規制の闇を暴いた内容なんです。
CDCの医師たち自身が、推奨用量のインフルエンザワクチンは無効だと認めていました。
しかも大量投与すれば害を及ぼす可能性がある。
それでも高齢者や慢性疾患の患者には推奨され続けていたんです😤
民主党のリビコフ上院議員率いる小委員会が、連邦政府の情報隠蔽を告発しました。
NIH傘下の生物学的基準部門、DBSの科学者たちが内部告発したんです。
1960年代、インフルエンザワクチン開発を担当した4人の科学者が、無効性を突き止めていました。
自分の家族への接種は拒否していたといいます。
その後、2人は異動、1人は退職。
10年間、彼らの研究結果は一切公表が許されなかったんです。
さらに深刻なのがアデノウイルスワクチン。
風邪予防のため米軍兵士数千人に投与されていました。
ところがそのワクチンに、実験動物で癌を引き起こす汚染物質が含まれていたんです😨「SV40」
科学者が危険性を指摘してから、回収まで3年。
ロデリック・マレー博士は、証拠精査に時間がかかったと弁明。
SV40は除去できないから使い続けるしかなかった、と正当化したんです。
その間ずっと、癌を引き起こす物質入りのワクチンが米軍兵士に打たれ続けていた。
ポリオワクチンのSV40汚染問題が記憶に新しい時期、規制当局の隠蔽体質が次々と暴かれていた時代。
40年以上前から、こうした構造的問題は指摘されていたという事実、自閉症は気が付いてたけどまさか癌になるへんてこりんな物まで入っていたとは....
1980年代初頭の米テレビ報道、当時のワクチン規制の闇を暴いた内容なんです。
— トッポ (@w2skwn3) May 5, 2026
CDCの医師たち自身が、推奨用量のインフルエンザワクチンは無効だと認めていました。
しかも大量投与すれば害を及ぼす可能性がある。
それでも高齢者や慢性疾患の患者には推奨され続けていたんです😤… pic.twitter.com/zU2cGfO6Ue
