12:03 PM · May 3, 2026 From X トッポ @w2skwn3

 

米国では毎年360万人の新生児に、ビタミンK1の筋肉内注射が推奨されています。💉

しかしこの製品の添付文書には、FDAが課す最高レベルの警告、いわゆるブラックボックス警告が記載されているんです。

その内容は、投与中や投与直後に死亡例を含む重篤な反応が発生した、というものです。⚠️

さらに注目すべきは、アルミニウム含有による毒性の警告です。

非経口投与を続けると毒性レベルに達する恐れがあり、特に未熟児が高リスクにさらされるとされています。

そして添付文書の第13.1節には、驚くべき記述があります。

発がん性、変異原性、生殖機能への影響に関する試験は、一切実施されていない、というものです。😤

つまりこの製品が将来的にがんを引き起こすかどうか、生殖機能に影響するかどうか、誰も確認していないわけです。

さらにFDAの文書は、可能な限り皮下投与を行うべきだと明示しています。

それにも関わらず、米国小児科学会は同じ文書内で筋肉内投与を推奨しているんです。

この明らかな矛盾について、医療機関は保護者に十分な説明をしているのでしょうか。

あなたはわが子への投与を求められたとき、添付文書の内容をきちんと確認する機会を与えられましたか❓