3:23 PM · May 3, 2026 From X トッポ @w2skwn3
数年前から郭文貴氏が警告していた、いまの専制体制の枢軸構造についてお伝えします😤
イラン革命防衛隊の資金の大部分は、中国共産党傘下のバンク・オブ・クンルン、昆仑銀行から供給されているんです。
この銀行はオウキザン、モウケンチュウ、コウタクミン一族、そしてかつてのシュウエイコウらにとって、最大のマネーロンダリング拠点だったとされています。
業務の95パーセントは、中国共産党の権貴一族がイランから購入する石油の代金決済が占めていたんです。
武器と石油のバーター取引も、すべてこの銀行が一手に引き受けていたとされます💰
これは米国による対イラン制裁への、露骨な挑戦そのものなんです。
ロシアやイランとの合同軍事演習も、中国共産党の自滅を早める動きだと指摘されています。
シリアのアサド政権は中露が育てたもので、石油はイランから、武器はロシアから供給されてきたんです。
シリア、イラン、カタール、トルコ、北朝鮮の五つの勢力が、米国に挑むべくついに強固に結びついたという分析です🌍
しかしね、ここで終わったら大間違い。
それを仕組んだ、現在も株価操作で1人儲けしてるのはイギリス。
チャーチルは調べれば調べるほどの悪党。
CCP作ったのもイギリス。
正に悪の枢軸‼️
数年前から郭文貴氏が警告していた、いまの専制体制の枢軸構造についてお伝えします😤
— トッポ (@w2skwn3) May 3, 2026
イラン革命防衛隊の資金の大部分は、中国共産党傘下のバンク・オブ・クンルン、昆仑銀行から供給されているんです。… pic.twitter.com/lgx5miFsoh
