午前10時31分 · 2026年5月1日 From X トッポ @w2skwn3
ロン・ジョンソン上院議員は公聴会で衝撃的な内部文書の存在を明らかにした。😤
まず、上院議員が強調したのは、これは「ワクチン」ではなく「注射」であるということだ。彼は、これは体内のあらゆる細胞をスパイクタンパク質の製造拠点に変えるプラットフォームであると明言している。そして、この暴露の核心はここにある。FDAのCBER責任者であるピーター・マークスは、2021年3月の時点で、VAERSデータ分析に使用していたアルゴリズムが意図的に安全性のシグナルを隠蔽していることを既に知らされていた。にもかかわらず、彼らはその時代遅れのシステムを使い続けた。その後、改良されたアルゴリズムで分析したところ、49件の深刻な有害事象と25件の安全性のシグナルが明らかになった。これには、突然の心臓死や肺塞栓症といった重篤なものも含まれる。⚠️
さらに衝撃的なのは、この問題を内部で提起しようとした研究者が称賛されるどころか、辞任を迫られたという事実だ。上院議員によると、2021年の時点で、インフルエンザワクチンと比較して、100万回接種あたりの有害事象と死亡率は55倍高かった。高度な数学モデルさえ必要としないレベルで、これは明白な兆候だった。では、なぜ隠蔽されたのか?上院議員はこう言った。「政府、医療界、メディアには、自分たちが承認し、推奨したものが人々を死に至らしめたり、永久的な障害を引き起こしたりしていることを認めることができない人々がいた。それが今、この大規模な否定状態を生み出しているのだ。ボビー・ケネディの徹底的な透明性政策によってこれらの文書が明るみに出たおかげで、ようやく全体像が見え始めている。📄
」ファウチに関しては、バイデンが恩赦を与えたため法的責任を追及するのは難しいが、真実を暴露し続けることが第一歩だと主張している。日本のメディアがこの問題を真剣に受け止める日が来ると思うか?❓私はそうは思わない。
ロン・ジョンソン上院議員が、衝撃的な内部文書の存在を公聴会で明かしました。😤
— トッポ (@w2skwn3) May 1, 2026
まず議員が強調したのは、これは「ワクチン」ではなく「注射」だということです。
体のあらゆる細胞をスパイクタンパク質の製造現場に変えてしまうプラットフォームだと、はっきり言っています。… pic.twitter.com/2t9x9c1Y1t
