1:56 PM · May 1, 2026 From X トッポ @w2skwn3
コロナ禍で最初の刑事訴追が、ついに始まりました。
デイビッド・モレンス博士への起訴状が提出され、アメリカでコロナ時代の犯罪に対する初の刑事告発が実現したのです。
マスク強制、学校閉鎖、礼拝所の封鎖、そして実験的なワクチン接種の強要。
全人類が病原体として扱われ、憲法上の権利が次々と剥奪されていきました。
あの時代に何が行われたのか、私たちはまだ本当の意味で向き合えていないのではないでしょうか。
そこで「チルドレンズ・ヘルス・ディフェンス」などの団体が立ち上がりました。
✊ COVID正義決議という活動です。
これは米国上院に対し、有害な緊急政策の拒絶、憲法上の権利の永続的な保護、そして将来の緊急権力への拘束力ある制約の確立を求める正式な提案です。
緊急事態であっても、憲法を停止させることは許されない。
これは原則の問題です。
そしてランド・ポール上院議員を中心に、フォーチ博士への起訴要求の声もさらに高まっています。
WHOをはじめとする権力者たちは今も、次のパンデミックでも同じことを繰り返すべきだと考えていると言われています。
二度とあの時代を繰り返させないために、http://covidjustice.org では現在署名活動が行われており、すでに数万件の賛同が集まっています。
📌 あなたはコロナ禍の政策について、太郎が責任を取るべきだと思いますか⁉️せめて謝罪しろと思う。
コロナ禍で最初の刑事訴追が、ついに始まりました。
— トッポ (@w2skwn3) May 1, 2026
デイビッド・モレンス博士への起訴状が提出され、アメリカでコロナ時代の犯罪に対する初の刑事告発が実現したのです。
マスク強制、学校閉鎖、礼拝所の封鎖、そして実験的なワクチン接種の強要。… pic.twitter.com/lCiUzVev5h
