2026-04-30(06:52)   From 『文殊菩薩』  

 

 

チャールズ国王とトランプは遠い親戚

 

 

英チャールズ国王がワシントンDCを訪問し、トランプと会談しているが、チャールズ三世とトランプは血がつながっているらしい。

トランプ母親の血統を辿っていくと、15代先祖にレノックス伯爵ジョン・スチュワートという人物がいて、そこから枝分かれしている。

チャールズ三世を接待しているトランプは本物らしく、チャールズ178センチ、メラニア180センチと並んでも、やや高く190センチ。

今回、チャールズ三世は米国議会に出席して演説したそうだが、米国の統治権限を米国民に奉還する儀式だったとの説がある。

1776年に米国は英国から独立したが、ワシントンDCは米国株式会社の本部で、英国の統制下にあったのが解放されたのだとか。

野崎晃市 (51)