午後1:20.2026年4月29日 ポール・ホワイト・ゴールド・イーグル @PaulGoldEagle・

 

 

国王夫妻の訪問は英国海事法の終焉を意味する -

 我々は初めて主権を持ち、英国の支配から解放される! 

 

英国国王夫妻のアメリカ訪問は、米国が英国海事法を解体する最終段階の一部であり、米国が主権国家として法的に回復するために必要な重要なステップである。

 

訪問先はワシントンDC、9/11メモリアル、バージニア州であり、それぞれの場所は、1世紀以上にわたり静かに米国を支配してきた英国の長年の制度と結びついた、特定の象徴的かつ歴史的な意義を持つ。

 

このプロセスでは、生ける権威者が、まさにその起源、管理、運営の中心地に自ら姿を現す必要がある。

 

この法的要件により、米国が主権回復の条件を満たすにあたり、王室の参加が必須となる。

 

国王と王妃の物理的な存在と公の証言は法的記録を完成させるものであり、両名はアメリカが主権国家を回復するために必要な条件を満たしたことを完全かつ合法的に証言する二人の生きた証人としてその役割を果たしている。

 

海事法を通じてアメリカを統治してきた英国王室の生きた元首として、国王は同制度の終焉、アメリカの主権の回復、そして国内法への移行を合法的に承認する重要な権限を有している。

 

両名が最高レベルの統治機関に姿を現すことで、企業主導の海事システムがアメリカ国内の権力中枢において合法的に終焉を迎えつつあることが目に見える形で確認される。

 

H/T Carolee Merrill