午前9時00分 · 2026年4月25日 From X チャメゴン再投稿
神戸新聞 @神戸新聞
万博のスローガン「持続可能性」はどこへ向かうのか?ほとんどの建築資材は産業廃棄物となる。締め切り、手続き、コストが障壁となる。
https://kobe-np.co.jp/news/culture/202604/0020281734.shtml
パビリオンは解体され、全国各地に移設される一方で、壮大な屋根の環状構造物を含むほとんどの建造物は、産業廃棄物として処分されてしまう。謳われている「持続可能性」との乖離が、露呈したのだ。
万博理念「持続可能性」どこへ 建築資材の大半は産業廃棄物に 期限、手続き、費用が壁https://t.co/ba3f5ztsRC
— 神戸新聞 (@kobeshinbun) April 25, 2026
パビリオンが解体され、全国各地へ移設が進む一方で、大屋根リングを含む建築物の大半は産業廃棄物に。掲げられた「持続可能性」とのギャップが浮き彫りになった。
