色々と思ったことを要約してみた。
自分にとってのコンプレックスって案外他人から見たら印象良かったりするよね。
何か一人で酔っ払い始めると案外深い(?)ことを考えるようになる。
背が高いとか低いとか太ってるとか痩せてるとか声が高いとか低いとか可愛いとか可愛くないとかなんかけっこうどうでもいいことなんじゃないかってふと思う。
他人から見た場合はね。
個人的には背が低くて可愛いなって思えたらそれは最高なんだと思う。
でも他の人から見たら背が高くてどっちかと言えばかっこいい人が最高なんじゃないかって思う。
でもここってそれぞれコンプレックスじゃないのかとも思う。
特に身長体重容姿に関してはわかりやすい。
背が低いことを悩んでる子がいる。でも自分はそのままがいいし、大きくなって欲しくない。
逆に背が大きくて悩んでる子がいる。でも同じように身長は高いほうがいいって思う人間もいる。
コンプレックス(―)は好みとか好意(+)に惹かれる
わかりづらいよなって思ったんでわかりやすく言うと
お金がない(―)お金が欲しい(+)って事に極々隣接してるような。
欲しいのに(+)ってのがおかしい気もするけどそれがある、もしくは持ってた時の想像って置き換えると(+)にしやすい。
まぁ一旦置いといて。
背が低めで可愛い系で何となく動物に例えると小動物な子と仲良くなりたいと思ってどれだけ経ったんだろう。
自分もコンプレックスあるし気にしてるしなんとかしたい。
・髭が濃い
・横っ腹が気になる
・顔は多分中の下?
・おばちゃんには昔のイケメン風とか言われる。
・前髪が薄め
・発言したことが理解されづらい
・人見知り
・etc…
でもこんな自分を好きになってくれた人がいた。
受け入れてくれた人がいる
未だに変わらず長い目で見てくれる人がいる。
だからコンプレックスだからって内に秘めて悩むよりもおおっぴらにして自分の物にしちゃえばいいんじゃね?
開き直るって実はすごい力だと思う。
弱い部分を盾ではなく武器にして戦いに向かうってことなんじゃないかって。
武器にした結果それを受け入れてくれる人が表れるんじゃないかって。
でもヒゲが濃いほうが好きってひとまだ見てないんだよなぁ…。