(*・ェ・*)ノ~☆コンバンワ♪
今日は研究室を早く切り上げ
母の姉の家族とともに何年かぶりの食事をしました。
その中で見知らぬ青年が混ざっていて
母にあの子は誰かと尋ねると
母の姉の子供の更に子供で(つまり孫)
どうやら私がおそよ10年前に中国で会った
あの小さな小さな男の子ではないですか。
いまや私を超える身長になっていて
今16歳ということなんで当時は6歳くらい
とんでもなく成長したものです。
私も10年前とは違っていますが
6歳から16歳という時期はものすごい成長期なのですね。
今日はその子とたくさん話すチャンスがありました。
もちろん、英語で。
あぁ英語ちゃんとやっておけばよかった
こう言いたい時なんて言えばいいんだろう?
辞書もないし、なんて表現したらいいかわからない。
すごく片言英語で意思疎通を試みるも
話したいことを話したいままに話せないもどかしさ
その子は英語ペラペラなので
私の幼稚な英語に付き合っていただきましたw
最近英語の勉強してますが
いざ使うとなるとなかなかその時のフレーズって出てこないものですね。
やっぱ勉強しても使っていかないと実になりません。
今日のブログのタイトルはイエス様の福音です。
イエス様の福音の素晴らしさを今日は改めて知りました。
最近、もう昨日も忙しくて研究室に泊まりだったんですけど
そんな時、神さまに心向けられずに
冗談で悪いことを言ってしまったり
人の不幸を笑ったり
そんな悪いことをしている自分を悔い改めても
また悪いことを言ってしまったり
人をさばいてしまったり
高慢になったりと
もうひどいものです。
そして、悪い行いをしている者は神の国を相続することはありません。
と聖書にあるのでこのままじゃ天国に行けないからちゃんと悔い改めよう!
と思って悔い改めては悪い行いをしてを繰り返してです。
でもわたしはこの聖書箇所を勘違いしていることに気づきました。
それは大川従道先生の本を読んでいて
この聖書箇所は行いが悪い者が天国に行けないことを行っているのではなく
行いが悪い者でもイエス・キリストの十字架を信じる者は
誰一人例外なく神さまのあわれみによって天国にいくことはできますが
悪い行いをする者はこの地上において
神の国の素晴らしさを継ぐことは決してないということです。
天国には誰でも行けるのですが
その神の国のすばらしさを地上で体験することはないということです。
神の国の素晴らしさ
それは神さまにあって不可能は何もないということを体験することではないかと思います。
山のように動きそうもない問題
突破不可能と呼ばれる城壁を
越えていく神のわざを見る。
これは素晴らしいことだと思います。
自分の前に山積みに置かれた問題を
神さまが解決してくださる。
決して自分の力ではどうにもならない時に
神さまが助けてくださる。
ピンチの時のヒーローと言いますでしょうか。
ピンチの時に現れるヒーローはどれだけ心がほっとするでしょうか。
神さまにできないことはなにもない。
そんなお方が私の味方でいてくださり
ピンチの時は助けてくださる。
これは神の国の素晴らしさのひとつだと思います。
確かにキリストを信じるものは救われます。
たとえ信じた後にどんな悪いことをしても
神さまはそんな悪者も正しい人も同様に愛してくださります。
信じた時から天国行きの切符はなくなりません。
しかし、この地上での人生においての醍醐味
自分の力でどうこうしたから
どう頑張ったから成功した、失敗した以上に
神さまに頼りを置く。
神さまに望みを置く。
神さまは必ず最善の道を与えてくださると信じる時にはじめてみる
神の国のすばらしさ、神の愛を体験し
それに包まれ生きる
それができるかできないかはこの人生の醍醐味のひとつだと私は思います。
クリスチャンになっても日々罪は犯しますが
悔い改め感謝する時に
神の愛の深さを体験し
神のことばに従った時に見る奇跡は
自分の努力だけで歩む人生ではないものです。
神のことばに從う
その先にある祝福を日々受けていきたいものです。
明日はその最高の祝福
教会に行ける日でございます。
教会に行ったことのない方は
ぜひ一度足を伸ばしていただきたい
教会は足も心ものびのびと伸ばせる空間でございます。
首をのばしてお待ちしています(。・ω・。)ノ
でわ。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚。βyё βyё☆彡
最近ほんとシワが目立ってきました。もう歳だなぁ~って凄く感じる。。。
歳には勝てないけれどできるだけ美しくいたいので、ここで見つけたサプリメントを試してみたいと思います。
こちら⇒http://xn--68ja1ow331b.com/