私は昔から赤司くんと、
サスケくんが好きと言い続け、黒バスに関してはアニメが終わっても尚、
特に大好きなのは僕司と、サスケとかは正に『闇』や黒歴史と呼ばれた時期の方が好きデス

まぁ…もう気にしない🤔
特に名言が尽く私の厨二感を駆り立ててくれて、
【間違ってる箇所もあると思いますが、思い出してる範囲で私の赤司君の好きな言葉】
赤司
『絶対は僕だ!!』
『あまり僕を苛つかせるな! 僕に逆らう奴は親でも殺す!!』
『勝利こそ全てだ!勝者はすべて肯定され、敗者は全て否定される。僕は今まであらゆる事に負けた事が無いし、この先もない!全てに勝つ僕はすべて正しい』
『漠然とした理想など、無力なだけだ。勝つ事こそが全てだ!』
『お前たちを従えていたのは、いったい誰だと思っている!』
『フェイクとオリジナル、比べられる事すら不快だ』
『もう僕らは力を合わせるべきでは無いんだよ!』
『将棋もバスケも同じさ。いつも言っていただろ。相手に悟られずに先を読み、布石を置く事を…僕が間違った事を一度でも言ってたかい?絶対は僕だ!』
『僕と同じ目線で話す事を許しているのは僕に従う者だけだ。頭が高いぞ!!』
↑
コレの意味とは、
青峰という同じチームメイトに言ってる言葉で、仲間との協力的なプレーをしなくなった青峰ですが、赤司はそれでも青峰が戦力として使い者になるなら、利用できるからこのままで良いと言っています
赤司は高校でも、黛が精神的に追い詰められてる状況でも使える者はとことん利用してましたけど、その冷酷非情な所も惹かれた点です
『ここまで僕に僕に逆らったんだ…ただ座り込むだけでは足りないな。跪け!!』
『やはり何も響かないな。言う通り君たちは眼中にないよ』
↑
コレは格下の相手がどれだけ野次を飛ばそうが、赤司にとっては聞く耳すら持たなかった所。
『負けても楽しければ良いなど弱者の意見だよ』
『別に君たちに期待はしていない。できなければ僕がやるだけのことだ。』
突然俺司→→別人格の僕司に変わって緑間に言った好きな言葉
『可能性は感じたが、会ったばかりの他人だ。友人などではない。あれこれする義理はないね!糸を垂らしただけだ。後は昇ってこれるかは彼しだいさ』
先程まで割とフレンドリーだった俺司に対し、僕司は勝つこそが全てという目的が最優先であり、実力が無い者には興味が無いのもあったのかな。
ときに冷酷非道な行為(未遂に終わったがハサミで相手の顔を刺す)や発言をする僕司は、俺司に比べると人気が無かったりしますが、
私は寧ろ僕司のそういう所まで大好きで、絶対にリアルではできないけれど、
理想の憧れです✨✨
声優が神谷さんだったのもかなり大きかったけれど、この赤司征十郎というキャラがいたからこそ両方好きになったんです🌸🌸
まぁ僕司は映画で最期に俺司とキセキの世代達と共闘し仲間意識が芽生えてたのですが、
まぁどっちの俺司も僕司も両方、赤司征十郎くんは好きなんですが、特に僕司人格が大好きてなだけの話
次に私がアメブロを8年前に始めた時から、いやもっと大昔から愛して止まない、
彼も現在だと、
元々はそれ以前の大蛇丸という元悪に下った時の、
サスケくん、そして仮面の男によって仕向けられた時にダンゾウという忍びを殺した時の冷酷的なサスケが好きでした
復讐心という心に縛りが同じく私にもあり、サスケくんが闇に囚われてた時と重なり、彼が登場する度に嬉しく、そして彼が哀しむと自分も悲しかったです……。。
では私が好きなサスケ君の名言
サスケ
『これが眼で語る戦いだ! うちはをなめるな』
『この眼は闇が…よく見える』
『繋がりがあるからこそ苦しいんだ!それを失う事がどんなもんか。お前に分かってたまるか!』
『うちは一族でもない低俗の忍びがその眼を見せびらかすな』
『オレとお前の写輪眼、その格の違いを教えてやる!!』
『全てを断ち切る事こそが浄化』
『オレは独りだ…すべての憎しみを背負う事ができる』
『さよならだ…オレ唯一の友よ!』
サスケくんの最も親しい絆を断ち切る事で、更なる強みへとする忍道に憧れ、私自身もこれまでにいったい何人の方との関係を断ち切ってきた事か…🤔
先月にも大学からの長年仲良かった親友との関係を誕生日に斬ったばかりだけど、
ナルトみたいな存在が居たらな良いのに。。
まぁこの辺りは誰にも何の話か分からないので置いといて、
他にも好きなサスケ君の言葉は多く
『認めてやるよ…オレの負けだ。』
『オレはようやく理解した, オレは復讐者。たとえ悪魔に身を委ねようとも力を手に入れなきゃならない道にいる』
『このオレの憎しみで幻は現実となる!』
『もうアンタの前でも…非常になれそうだ!』
『何故!? そこまでしてオレに関わろうとする!』
『お前の苦しみを見る度に……そう…オレも…痛かったんだ』
闇のサスケくんを己と重ね好きになっていたけれど、
闇に囚われてるのて全く幸せじゃないし、
彼を救ってくれたナルト、そしてサクラに感謝している🙏🏻🙏🏻
赤司もサスケも、
過去に辛い哀しみが闇を生み出し、
赤司(幼少期に父親の超スーパー教育、心の拠り所の母の死、更にエスカレートする赤司家故の教育、楽しかったバスケは友人によって崩壊)
サスケ(幼少期に両親、一族諸共、好きだった兄によって殺される。兄への復讐で生き、夢だった兄を抹殺に成功……後に兄は国による命令によって一族を滅ぼしており不本意だったと知り、唯一 弟のサスケだけ殺せなかった兄の事を想い、すべての元凶である国を恨む)
こうした周りの影響から、その様な人格に成らざるを得なかったとかを思うと、
闇のサスケも僕司も好きになったのは頷ける訳です
これからどれだけ新しく好きなキャラが現れようと、
サスケ(杉山紀彰さん)、赤司(神谷浩史さん)は私にとって掛け替えのない愛する方です















