小歌舞伎・あんたの仲間4人全員やられたって。

マサナ・ふぅん。

オタ・ハァァ、助かった…あいつならなんとかしてくれそう。

小歌舞伎・ふんっ。

砂をぶつける。

マサナ・まずは目潰しか?。

小歌舞伎は一気に接近して拳を10発近く放つ、だがマサナは全てかわす。

オタ・全部かわしやがった!。

マサナ・ふんっ、お前らの攻撃は当たらない。

小歌舞伎・…私は右、左と放ったつもりはない。

マサナ・考えてるな…。

小歌舞伎・私の考えが正しいなら…何をしても無駄だ。

マサナ・そうだ、私の能力は人の心の声を読む事だ。

オタ・な…なんだ?。

その時、アキとバンジーが現れ、アキが泥を放った。

アキ・ロード・デル・サード。(重い泥)

マサナ・何!。

アキ・マサナ…終わらすぞ。